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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

聖なる十二夜 12日目(1月5日)

聖なる十二夜、12日目。(2006年12月がどう関係するか)ヨメの日記も参照。

十二夜も本日で終わる。やっと終わる。長かった。この記事も今日で終わるか?十三夜まで書くか?十三聖夜についてはこちらに詳しくあります

Xoopsでサイトを構築してみた。まだ深い部分は理解できていないが、何とかサイトらしくなってきた。確かに楽。でも、すべてプログラムで表示

年賀状を作ってほしい知人が来ることに。去年も同じ日に同じ人がきて年賀状を作った。今年は、パソコンで文章が書ける指導をしてほしいとのことで、パソコンとプリンタを持参。

年賀状の裏面は、去年のデータがあるので、すぐに作成できた。持参したパソコンのプリンタ出力ができないのをチェック。「通常使うプリンタに設定」が正しく設定されていないだけだった。正常印字確認。Wordがインストールされていたので、Word指導をして年賀状の表面の文章を入力して印字。

本日は、今年初の農業講座の勉強会なので夜飯を軽く済ませる。というか、息子が寝む寝むなので、まともに料理できないままの御飯だった。仕事の来客があったから仕方ないのだが、息子の眠る時間がいつがいいのかさっぱり最近分からない。昼寝をさせようとするがなかなか寝ない。寝たとしても変な時間におきて夜まで起きたりする。寝ないままだと、夕方荒れる。打開策が現状見当たらない。

「教育芸術1」の第十二講→「教育芸術2」の第十二講→「一般人間学」の第十三講まで読むことができた。十二夜は終わるがこの本は第十四講まであり、「教育芸術2」に関しては第十五講がある。過度の精神労働は、不眠症。過度な肉体労働は嗜眠癖。あまりに精神的に苦労し、難しい書物を読み、読みながらも同時に考えることを要求されると、眠りに陥る。(よくシュタイナーの本を読むと眠くなるのは…)目の前に提供されるものを本当の感性や理性で把握することに慣れない人たちは、最初の響きや最初のことばでたちまちうとうとし始める。(そうだったのか!)外へ向う労働は精神化しなくてはならない。内に向う労働つまり知的作業は血のめぐりをよくしなければならない。

楽天の「はくばく」が初売りセールのメールが!あの有機うどん300g×20個入り1箱が半値近い値段で!数量限定だ!1時間で3個減った。このままでは明日の朝までに売れ切れてしまう!本当は2箱買いたい!が、この前アニューブランドうどんを2箱を買ってしまった。でも、この値段ならば、定価で売れば利益が出るくらい安い。ヨメは寝てしまっているので相談しないまま購入。欲を出さずに1箱だけで。

今日は昼間は暖かい日だったが、夜は寒かった。解ける様な暖かさはないのに雨漏りがひどくなってきた。新たな雨漏り場所を見つける。去年は、ただ気づかなかっただけで、こちらの方がひどいかも。

北海道伊達市の12日目
日照時間 0.4時間、最高温度 -2.7℃、最低温度 -7.8℃

[2006-12-25追記]
まだ12月終わってないけど、今年の12夜が始まるので一応記載。糀作りを熱心にする豆よりを10kg手作業でする。発酵実験三昧でした。

気温もだいたい当たっている。仕事的にも先月ほどではないが少し忙しかったので、当たっているかも?
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  1. 2006/01/06(金) 01:22:55|
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