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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

聖なる十二夜 7日目(12月31日)

聖なる十二夜、7日目。(2006年7月がどう関係するか)ヨメの日記も参照。

昨日からの続きでXoopsの調査。色々な機能が実現できる代わりに、設定がわかりづらい。理解するのに結構な時間がかかりそう。(シュタイナーも色々な事を多岐にわたって説明しているが、本当に役立つことを理解するには相当の努力が必要なのと同じ?)

昼に、年越し蕎麦をヨーコさんが届けてくれる。「年越し蕎麦の由来」が書かれたチラシが共にあった。それによると諸説が5つあり、その中の一つに「年の瀬を越せない人に蕎麦を振舞ったことから翌年からみな運が向いてきたため」とあり、我が家は「年の瀬が越せない人」に見られているんだろうなあ…。確かにそのような家計かも…。運が向いてくることをお祈りしよう。ありがたく頂きました。生蕎麦は久しぶり。かき揚(天ぷら)も久しぶり。蕎麦湯までおいしく頂きました。

本当は除夜の鐘を突きに行こうと思っていたが、23時ごろからと聞いて、ガッチョシ。息子が絶対起きていられないので無理。でも、あきらめきれないヨメは、お寺に向うが、やはり19時では誰もしない。知合いのお坊さんの家に強引に行くが、夜仕事のため寝ていらっしゃった。ごめんなさい。(何の用事もないのに行くか…ヨメは強引だ。)

帰ってきて、息子を寝かせた。早めに、年越し蕎麦を食べたのでお腹がすき、さがえそばを食べる。年越し蕎麦を2度食べたらどうなるんだろう…。

「教育芸術1」の第七講→「教育芸術2」の第七講→「一般人間学」の第八講まで読むことができた。第八講を読むのは二回目だが、やはり一回目以上の理解ができていないような…。(魂の扉・十二感覚を読んだのに)

毎月、新月の晩の前の晩に、願い事を書いて燃やしている。結婚する前に海外の有名なヒーラーに個人セッションをしてもらい、「あなたは、希望や要望を伝えなさ過ぎる」と言われ、この願い事をすることをすすめられました。新月~満月は満ちていくのでその前に願った事がかなえられやすい時期らしい。本来は、昨日が新月の前の晩のなのだが忘れて寝てしまったので本日した。

昨日よりは暖かい。雨漏りが少し再開し止まった。

記事を書いているうちに年が明けました。シュタイナーを実践しようとしてる家庭はテレビを見ないので、我が家も見ないまま年明け。普通は紅白をみてるのかな。

北海道伊達市の7日目
日照時間 4.4時間、最高温度 -2.0℃、最低温度 -11.9℃

[2006-10-15追記]
実際の2006年7月は、まだまだ、涼しい。引き続きのBGGの仕事が少し。畑に集中し、種買いまくり、追加の畑も借り、サイトも作る。私の両親が月末に来る。ヨメは、今考えれば、不満爆発な状態になっていた様子。託児もうまくいかなくなる。(日記参照) 年の越せない家計に再度なった感じ。
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