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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

聖なる十二夜(2005-12-25~2006-1-5) 1日目

聖なる十二夜は、
12月25日~1月5日の間で、
一日目(12月25日)が1月に、
二日目(12月26日)が2月に、
・・・
と12月まで、
自分の来年の一年間の動向が分かるというもの。
(本来はそれがメインではないが・・・)
去年、リアルタイムに記述できなかったので、今年はリアルタイムに一日の出来事や思ったことなどを書こうと思う。

今のところの予定では、自宅で、一般人間学を実際の順序で読もうと思ってます。一般人間学の第1講→教育芸術1の第1講→教育芸術2の第1講→一般人間学の第2項→・・・という順序で。(3冊読まねばならないので

まず、1日目を書こうと思ったが、ヨメの日記とほぼ同じ内容になるので、わざわざ書くのをやめた。

一般人間学の第二講だけを何とか読んだ。血液と神経、反感と共感、記憶と想像力、認識と意思、概念と形象作用・・・。理解できない・・・。(1月は、あまりかわらない生活になるのかな。それに対する疑問がおこって変更でもするのかな)

北海道伊達市の1日目
日照時間 なし、最高温度 1.5℃、最低温度 -6.4℃ 夜から2日目まで風がすごく強く吹いていた。(1月は、曇りが多いのか。風の強い日が多くなるのか。温度は平年並み位になるのかな。)

[2006-3-3追記]
実際の2006年1月は、見積もり依頼が何件かあったが実際の仕事には結びつかず。気温は寒かった。晴れ間も少なく雪が多く降った。(あまりあたってない?)
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  1. 2005/12/26(月) 19:19:53|
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