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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

聖なる十二夜二日目(12月26日=2009年2月)

今日はすごく寒い。多分、この冬一番の寒さではないかという寒気が来ている。
丁度、新月前なので、本日断食をすることになっている・・。この寒さで断食は少々きついかもしれないが、毎月のことなのでする。

朝、吹雪のため、息子の保育園をお休みしたため、朝はゆっくり寝坊することができた。

今日も、昨日同様、注文はないものの、クレームが発生してヨメがその対応をしていた。

私は昨日の続きのポストカードのUPLOADをし、洋子からパソコンがフリーズしたと電話があったようだが、まあ直るだろうと思っていた。

それから赤ちゃん用の帽子をUPLOADしなければならないので、5ヶ月の次男に帽子をかぶせて写真を撮る。赤ちゃんの写真は何枚もとらないとならないので時間がかかる。試しに長男にもかぶせたら、赤ちゃん用だけどかぶれた。6歳児だと指示通り動いてくれるので写真は1回2回で十分である。

今日は返品があったため、返金せねばならないし、入金があったので発送しなければならない。結構積もったが、なんとか車は出られそう。

洋子が、パソコンを我が家へ持ってくる様子。まだ直らないらしい。といいつつ全然、来ない。来る時間がわかっていれば先に発送に行くのに、いつくるか解らないので、息子のレゴを組み立てながら待つ。レゴはクリスマスプレゼントとして贈ってもらったものなのだが、これは子どもが作るのは無理ではないかと思うくらい部品が小さいし、種類が多すぎる。私も昔はブロックをしたものだが、作り方の説明書があり、決まった形のものを作るのは、子どもの発想の自由を阻害すると思おう。ブロックがプラスチックだからよくないとかいいとかは別として、答えがひとつしかないブロック(レゴ)なんて意味があるのだろうか?息子は案の定できないから手伝ってといってくる。なんとも、レゴの会社も種類を増やさないと売れないとでも思っているのか?買う人が今までとは違うものでないとプレゼントとしてサプライズがないと思うのか?解らないけど、子どもにとっては、一番シンプルな自由度の高いほうがいいと思うんだけど。シュタイナー的に考えなくてもそうなると思うんだけどなあ。

そんなことを考えていたら、ようやく洋子が来た。渡すものを渡して、発送に出かける。洋子もこんな寒くて雪の多い日に店を開かねばならないなんてたいへんだなあ。

発送がてら、ATMで返金・送金をする。その後返金のお金が間違っていたことに気付き、ヨメにぶつぶつ文句をいうことに。(文句を言ってもしょうがないのは解っているのに収まらない。これは、気付けなかった自分への不満なのだろう)

車屋さんに、オイル交換の支払いをして図書館へ。昨日思い出したので行かねばならないからだ。

帰ってきて、すこしすると洋子がパソコンをとりに来た。特に何もせずに直ったけどというとショックを受けていた。

断食とこの寒気で寒いのだが、我慢してこれを書く。いつもの十二夜なら本を読むところだが、今回の十二夜はよめないかもしれない。むちゃくちゃ寒い・・

[2009-03-13追記]
皇太子様が使用しているというおもちゃを、数年前から扱っているため、これの注文が殺到してちょっとドタバタ。時々寒い日がまとまってくる。インフルエンザから復活したものの本調子ではないまま仕事を続ける。中旬にリーディングしてもらい、引越し先を探し始める。このために、アタフタする。でもきまらないまま2月が過ぎる・・・。
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  1. 2008/12/26(金) 20:50:06|
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