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2008 聖なる十二夜 まとめ

聖なる十二夜をまとめようと思う。去年まではしていなかったが、大きな流れがだいたい合うという予測なので、全体的な予想をしようと思う。

今年は、2日目に寝込んだので、なんらかの障害が2月頃発生し、そのままなし崩し的に夏まで引っ張る。その間に今までを総括するような議論みたいなことをするのではないか?夏以降はゆっくりすごすが9月にせねばならぬことでいっぱいになり10月位から通常的な生活になり、11月12月は通常の仕事をするのではないかと思う。

聖なる十二夜の間に寝込んだということが、どうも気になる。何が起こるのだろうか?

よくよく考えると、十二夜というからには、夜だけ又は、睡眠している間だけの出来事や思ったことがその対応した月の出来事を象徴するのかもしれない。(夢は私は見ないんだけど・・・。たまに見ることもあるけどすぐに忘れるので覚えていない・・・。すぐにメモしなければいけないけど・・・。マクロビ的には夢を見ないほうがよいとされているけど、シュタイナー的には夢を明晰な意識で体験するのがよいとされている) アタルかハズレるかは、今年1年のお楽しみ。

聖なる十二夜はよくよく考えると面白い。
2008年1月5日が2008年12月に対応している。
ということは、2008年12月25日~31日は、
2008年1月5日の影響を少なからず受けるということ。
さらに、
2008年12月25日は2009年1月に対応しているので
2009年1月1日~5日は2008年12月25日の
影響を少なからず受ける・・・。
という、いつまでも続く重ね合わせが続く。

また、なぜグレゴリウス暦は12月25日(クリスマス)を正月にしなかったのか?12月25日から8日後を1月1日(正月)にしたのか?という疑問がわいてきた。ケルトの暦は11月1日、2月1日、5月1日、8月1日にお祭りがあるので、この辺から影響を受けているとは推測できるのだが、1月1日ぐらいはどうにでも変更できたと思うのだが。聖なる十二夜の影響があるのかなとも思う。
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  1. 2008/01/06(日) 13:51:16|
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