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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

ルカ福音書講義(仏陀とキリスト教)

ルカ福音書講義(仏陀とキリスト教)をようやく読み終えた。シュタイナーをあまり知らない人には、聖書?仏教?意味不明ですよね。ヨハネ福音書マタイ福音書と読みましたので第五福音書を読まねば。

福音書ばっかりですが、決して私はキリスト教徒ではないです。アーメンなんてしたことない。結婚式は神社でした。

福音とはエヴァンゲリオンです。(反応したあなた!話は全然違います。聖書の福音書ですから。まあ、でも、まったく関係ないことはないが。)

まあ、でもキリスト教徒だったら、この本はすごく驚くだろう。特に、教会などで、福音書をもとにした説教などを聞いていたら。

主要な内容は読んだ人のお楽しみとして・・・。
エーテル体の記事を書くために悩んだ後で、この本にエーテルの事が詳しく記載があったので、シュタイナー用語辞典と見比べながら、何度も読みました。(第7講になっているのはわざとかしら)

13という数字が出てきたことも興味深い。

この本での一番の印象に残ったところ
「心からあふれ出るものを、口が語る」
そうなりたいですけどね。
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  1. 2005/02/18(金) 22:27:26|
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