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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

植物への新しいまなざし

涼風書林から出版されている
「植物への新しいまなざし」
マーガレット・コフーン(著) アクセル・エウォルド(画) 丹羽敏雄(訳)
植物への新しいまなざし


聖なる十二夜(2007-2008年)にすこしづつ読もうと思う。(毎日すこしづつ、この記事の内容が増えることになる)

訳者の丹羽さんは、以前に書いた「射影幾何学入門」の著者。数学の専門書なのに、シュタイナーのエーテル的なことが記載されている。なので、丹羽さんが出す本にはすごく興味がある。(本当は、「プロジェクティブ・ジオメトリー シュタイナー幾何学入門」というのが発売される予定だったようだが止めたのかな?)

以下、気になったところ、メモしておきたいところを書く予定。
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  1. 2007/12/25(火) 13:56:56|
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