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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

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オカルト生理学

オカルト生理学オカルト(精神科学)からみた人間の生理学が述べられている(題名のままだが)。シュタイナーを勉強するにあたり基礎になっていると思う(思うというのは、あまり理解できていないから)。

印象に残ったのは、血液が自我の一つの表現であるということだ。神経系がアストラル体の一つの表現というのは、あっそうという感じだが。シュタイナー用語辞典には、自我の表現とは、「自我アストラル体エーテル体肉体」の表現であり、アストラル体の表現とは、「アストラル体+エーテル体+肉体」の表現という記載があり、今まで思ってきた考え方を変えねばならないと思った(血液とか神経系だけの話かもしれないが)。

脾臓については、西洋医学では重要視されていないが重要な臓器との記載があり、波動の法則にも「脾臓が宇宙からのエネルギーを受けとる重要な部分」と重なり、へぇーと思った。(東洋医学でも重要っぽいが)

参考:みつやんBOOKSオカルト生理学
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  1. 2005/02/17(木) 23:53:44|
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