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聖なる十二夜 1日目(12月25日=2007年1月)

聖なる十二夜、1日目。ヨメの日記も参照。(2006年1月動向予想)

昨晩、遅くまで、ノートPC内の埃を掃除するために起きていて、朝9時過ぎに起床。暖かい。昼には日が差し、春のようだ。

本日は、ホラさんのクリスマス会に招待されている。それのために、ヨメは朝からおにぎりを握っていた。コピーを取りに来る約束をしていることを思い出すがいつ来るかわからないのでいつ来てもいいように玄関に置いておく。

ヨメが絵本「ちいさなもみの木」の語り聞かせをするため、全文覚え、ところどころに歌が挿入されているので、それを子どもと一緒に歌う。

だから私は歌を歌うだけだったが、ヨメは本を全文覚えられるか?覚えられないか?の瀬戸際で苦しんでいたようだ。語り聞かせの途中で、真っ白になって、忘れたらどうしようとすごく緊張していたようだ。

だが無事語り聞かせは終わり、お食事会に移る。

おー!WindyHillsFarmのニワトリの丸焼きだー!

私、もしかして、実際の丸焼きを目の前でみるのは初めてではないか?(丸焼きされた後の料理の一部として食べたことはあったかもしれないが)

うちの息子がクリスマス会があることに興奮して朝早く起きてしまい、食事中に眠む眠むでウダウダ言い始めたので、これは早く帰らねばならなくなる。

プレゼント交換を子ども同士でしたり、私にも頂いたりして恐縮する。(特に考えてなかったので・・・考えられないともいえるかも・・・こうゆうのは慣れてない)

最後に部屋を暗くして、歌を歌う。ドイツの伝統工芸(ロウソクを4つ灯すと、上のプロペラが廻るもの)に蜜蝋ロウソクを灯し、くるくる回転するのに感動して写真を撮るのに夢中になる。
ドイツ伝統工芸
(写真にすると、いまいち・・・)

事前に知らされていた、星の界(賛美歌312番)と、きよしこの夜を、歌って終わりかと思いきや、知らないがとてもよい曲をホラさん夫婦がデュエットを披露してビックリ。練習大変だったろうなあ。でも、息子のウダウダが限界に近いので早々と退散する。「ごめんなさい」という感じのまま帰路につく。

家に戻ってみると、コピーが置かれたままなので、その人の家まで届けに行く。本日必要なコピーのため。

家でホッと一息つきながら、先日たくさんもらったお菓子を食べてしまい。おなかが苦しいぐらいいっぱいになる。

昨日、失敗してしまった豆こうじの処置をする。

某所で行われている「聖なる十二夜」を真似して、「マタイ伝」(絶版)の第1回を、読むことにする。「光が形態を創造する」も、図書館から借りたので、十二夜にあわせて読むことにする。(そうでもないと読まないので)

特に読んだ感想はない・・・。よくわからない・・・。

[1月の予想]
1日の温度変化から、2007年1月は、初旬がちょっと寒く、中旬は暖かく、下旬はまた少し寒いという感じになりそうだ。種まきカレンダーでも初旬は寒いと予想されている。

仕事的にはなんだかわからないことでドタバタするのではないか?

[2007-2-12追記]
最後の豆こうじ実験米飴実験とともに、無選別の玄麦15kgの選別を本格的にする。石臼の初稼動もする。帰省するかどうかでヨメとケンカを結構したが、結局帰省することになる。帰省するための準備などでドタバタ。(仕事でドタバタではなく、私用でドタバタであった。予想外なことでドタバタするかと期待していたが、残念。)

気温的には、1月は概ね、暖かい日が続いたので当たっているといえば当たっているが、1日の気温の変化がそのままその月の変化になるわけではない様子。種まきカレンダーの初旬は寒いという予想もちょっとハズレ、初旬というよりは中旬に寒い日があった。
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  1. 2006/12/26(火) 01:29:39|
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