シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

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聖なる十二夜 12日目(1月5日=2007年12月)

聖なる十二夜、12日目。(2006年12月動向予想)

昨日は、AM4:00まで起きてたけど9:30には起きた。

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。白く固まってきた。ほぐさねば。

麦芽の水の入れ替えをしようとして、見ると芽が結構長くなった。よし!米飴仕込みの準備として、玄米で半粥をつくる。ちゃんとできたら、もち米で作ろうと思う。

今日は、石臼の取っ手加工をすると決めていた。石臼の目立てを依頼したのが秋。取っ手がないと全く廻らないほど重い石臼。なので、ずーと放置していた。ずーと気になっていた。ようやく加工するぞ。重いので、2つ(大きいのと小さいの)作らねばならない。軽ければ1つの取っ手で十分なのだが。

まず小さい取っ手に取り掛かる。段取り悪く、昼ごはんになる。

昼ごはんは、春雨、ジャガイモのサラダ。久々の春雨、久々のジャガイモのサラダ。

再度、小さい取っ手の続きをし、できたので、石臼にあわせてみると、ガバガバ・・・。ガッチョシ。

ヨメと息子は郵便局へ。(年賀状&送金)

致し方ないので、大きい取っ手に取り掛かる。作業になれたのですぐに出来る。今度は、現物とあわせながらする。石臼の取っ手用の穴の中にブロッククレヨンを塗り、引っかかるところに色がつくようにして、そこを削る・・・。それの繰り返しをした。(息子がいなくて幸い。ブロッククレヨンは息子のもの。息子が見たら、石臼に落書きされてしまう・・・。蜜蝋クレヨンだからいいといえばいいのだが)

なんとかはまり、何とか使えそうだが私としては不満。美しくない!(生活芸術を目指したいのだ) どちらにしても小さいのは作りなおしなので、材料を切る。明日、雨が降らなければ再チャレンジ。

夜御飯は、ひじき。やっぱり、私は味噌汁が好き!4杯ぐらい頂く。

取っ手加工で使ったインパクトドライバーの充電池を充電しているのだが、冷却ファンがすごく耳障りな音。充電しているかしていないかは関係なくコンセントを入れるとファンが廻るようだ。早く終わらないかなあ。

米飴の様子を見る。うーん。水分出てない。再度保温。

寝るハズの息子が戻ってきて、お風呂に入ると言い出す・・・。ヨメが、「お風呂に入りたい」と夕方につぶやいたが止めた。その感情をそのまま受け取って、入りたい!という気持ちを持ってしまったようだ。(時間差ありすぎ)仕方がないので足浴だけするヨメと息子。

シュタイナー医学入門」の第十章~最後まで読んだ。シュタイナーを知らない人が読む入門書としてもよいかもしれないと思った。人智学的には、「ハウシュカの入浴剤」や「WELEDAのバスミルク」は、水治療という治療に使われるのか・・・。温泉の入浴剤気分で使ってた。

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。さらに固まっている。ほぐす。

また、米飴の様子を見る。水分出てない。再度保温。

取っ手の寸法を材料に書き込む。

[12月の予想]
温度としては少し高めだが、特に気になることはなさそう。今日も雨量はない・・・。今年の後半は晴れ続き?

長年の気になっていたものをしだすが、四苦八苦して、その上うまくいかず、なんだかチグハグな感じになると思う。ようやく年が終わるという気持ちになるかも?(十二夜長かった・・・。毎年そう思うけど。十三夜は・・・。)

[2008-1-6追記]
12月は11月から引き続き通販が忙しく、ドタバタだった。その上、他の仕事も横やりで入ってくるし、下旬には体調が悪化して、寝込むしで色々であった。聖なる十二夜に寝込んだといのはどういう意味だろう・・・。2008年は激変の年になるのだろうか・・・。ようやく年が終わるという気持ちはアタリ。長年気になっていたかどうかは別として四苦八苦して、チグハグなのはアタリ。

基本的に暖かかったのでアタリかな。

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  1. 2007/01/06(土) 00:50:14|
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聖なる十二夜 11日目(1月4日=2007年11月)

聖なる十二夜、11日目。(2006年11月動向予想)ヨメの日記も参照

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。おお!少しこうじ菌が付いている。

麦芽のための水の入れ替え。

廃材に混ざって、パレットがあるのでそれを切って薪にする。ついでに、石臼用取っ手の持ち手の部分の木を切る。持ち手と石臼を連結する部分の寸法を調べ、どう切るか加工するか考える。

薪は、現状、廃材ばかりではすぐに燃えてしまって、面倒なので、本来の薪らしい木も切らねばならないか・・・と、二日も廃材切りをしたのに、また、薪切りをせねばならんのか・・・と、考える。

ヨメが実店舗へ行く。やはり切るしかないかと腹をくくり、電気チェーンソーの刃を研いでおく。昼が近いので、薪切りをせず「シュタイナー医学入門」を読む。

昼飯は、断食で食べられなかった雑煮。正月しか食べられない雑煮を食わねば!と、小さな餅を8個ぐらい食べる。ヨメの段取り悪く、餅に火が通ってないのが悲しかった。

13:30頃から、薪切り。今までの廃材切り作業は気持ちのいいものではない。薪切り作業は気が楽だ。

15:30頃まで薪切りをする。終わってみると、洗ったばかりの上着がすぐに木屑で白く汚れる。お出かけ用とはいかないまでも、汚れない作業の時に着る上着がほしいなあと思う。服を買うのは基本的に好きではないのだが、すべての作業で1着だとやはり嫌なものだ。服って、好き嫌いの基準がないので買えないのだ。(お金もないけど) 唯一の基準は素材だけ。

さすがに正月だけで、3日間も薪切りをしたので1月中はしないぞ!と思う。たぶん、2月までもつだろう。

通販の発送へ行く。ついでに記帳。ついでに大型スーパーへ行って、防寒の上着がないか見る。30%FF・50%OFFとあるが、よい素材のはやはり安くはないなあ・・・。

夜御飯はスパゲティー。自家製ソースでの味付け。熟成されてケチャップみたいになってきたかな?

シュタイナー医学入門」の第四章~第九章まで読んだ。「農業講座」を読んでいると、植物に関する記載がとても気になる。
●P86「花は比較的高度に組織化されており、形も複雑です。それに対し、根は植物全体の栄養を吸収する代謝の役割をはたしますが、比較的単純な構造をもつ傾向があります。」
→人間をひっくり返したのが植物ではなかっただろうか?根が頭・・・、でも、この説明もおかしくない気がする。
●P102「マグネシウムが人間のエーテル的形成作用とも密接に関係」「カルシウムとアストラル体との間に密接な関係」
→元素についての説明が少しある。医学関係の本が薬との関係で元素の説明が多いかも? 元素が知りたかったのだ。

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。

[11月の予想]
温度としては少し高めだが、特に気になることはなさそう。ここ数日、雨量がない。秋は、雨がすくないのだろうか?

懸案だった仕事をようやくできるようになるのではないか?苦しいと思えた十ヶ月間を越え、新たなことをするのかも?

[2007-12-25追記]
今年は、薪集めが楽であった。毎年、薪が一冬越せる量があるか不安に重いながら冬中すごしていたが、今年はそんな心配をしなくてもいいと楽観できるようになった。息子の百日咳をきっかけに幼稚園をやめることにする、やはりそうか・・・というような事実が判明(4月からどうなるだろうか?という感じ)、それとは逆に、ヨメの妊娠が確定した。(これはアタリ?)そうそう、上着をもらった。女物や子供物はすごくたくさんもらうのだが、男物は初めてだ(これもアタリ?)

  1. 2007/01/04(木) 22:42:10|
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聖なる十二夜 10日目(1月3日=2007年10月)

聖なる十二夜、10日目。(2006年10月動向予想)ヨメの日記も参照

昨日早く寝たのに9時起床・・・。

晴れだなあ。薪割りするかなあ・・・。昨日も一昨日もしたのでやる気が出ない。

薪ストーブの投入口から少し煙が逆流している。煙突掃除せねば。いつもは、煙が煙突やら、薪ストーブ本体から漏れ出すまで放置して、ススだらけになるので、今回は、早めに対処。ほとんどススを落とさず出来た。これからこのパターンでしよう。

大家さんへ新年の挨拶へ行く。丁度、畑で大家さんは孫と一緒に凧揚げ。例年なら雪だらけで無理だが、今年はできる。北海道で凧揚げしているのは初めて見た。挨拶が終わりホッとする。挨拶は苦手だ・・・。

断食明けの食事を10時過ぎにとる。

豆こうじ(その3)陶器の湯たんぽのお湯の入れ替えを忘れていた。ほぼ真っ白になったので放置する。その代わり大豆を浸水して次の豆こうじ(その4)を始める準備をする。

晴れていたが曇ってきたことをいいことに、やはり、薪割りは止める。隣の家ではチェンソーの音が鳴る。(やはり、元旦・2日はそういう作業は控えていたのかな?)

ずーと気になっていた玄麦の選別を始める。バイオダイナミック農法だからといって無選別を買うじゃなかったなあ。それも15kg・・・。唐箕・・・。もう少しいいやり方はないかなあ。

ケイコさんが遊びに来る。ヨメが招待したのだ。普段、バイトと実店舗で仕事をしているのでしゃべる暇がない。正月三日は、バイトは休みだというので。招待したわりには、何も準備していないヨメ・・・。

私は、選別を黙々と続ける。

夜御飯は、ケイコさんとヨメと息子で作った手打ちうどん。手打ちはうまいなあ。

さらに選別を続ける。

ケイコさんが帰ったあとも続け、ようやく一段落。1kgしかできなかった。先は長い・・・。ついでに、麦芽の発芽をさせるためのセッティングもする。

豆こうじ(その3)を、たまり醤油の仕込みに入れ終了し、(その4)を始めるため仕込みをする。

シュタイナー医学入門」の第三章を読む。マルコ伝が長いので今日はこれだけ。意識とはそういうものか・・・。

「マタイ伝」(絶版)の第10回を、読む。すべて読み終える。

無料で見れる動画をまとめたリンクサイトを発見し、ついついいろいろなものを見てしまい、また、遅くまで起きてしまった・・・。

[10月の予想]
温度としては少し高めだが、特に気になることはなさそう。

黙々と、終わりが見えない作業をつづけるのか?でも脱線もするようだ。気になっていた挨拶も終わるので、何か終了することもあるようだ。(9月同様、予想がつかない。普通の生活かも?)あと2日・・・長いなあ十二夜・・・。(2007年が長いと思うようなことがあるのかな。)

[2007-12-25追記]
10/1ケイコちゃんと「あまから」へ(一緒に食事しているのアタリ?) 9月いっぱいで終わるはずのプログラムの仕事が終わらず、10/12まで引っ張る。12日終了予定だったが客先都合で結局、また一週間伸びた。(終わりの見えない作業だった。アタリ。12月にこの仕事が再発する) ドニーさんの講演のため10/12~15日まで外泊。豆の収穫のためのデメンが多くあった。我が家も豆収穫を続ける。出来はあまりよくないが、1年分の大豆と小豆は収穫できたと思う。サーバをSakuraからCoreServerへ移転する。(このために色々段取りをした)確かに今年は長く感じる(12月現在)。この月から通販が少しずつ忙しくなるので長く感じ始めたのかも??

  1. 2007/01/04(木) 02:45:36|
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聖なる十二夜 9日目(1月2日=2007年9月)

聖なる十二夜、9日目。(2006年9月動向予想)ヨメの日記も参照

今日も9時に起きる。(DVDが予想以上に長く、寝るのが遅くなった。早寝はもう無理か・・・)

豆こうじ陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。おー!すごく白くなった。前回はやはり失敗していた模様。全然香りがよい。

年賀状を読み、石臼の取っ手部分を木で製作しなければならないことが気になりだす。また、昨日、薪切りしたものが積み上げられていないのが気になる。

積み上げをして、石臼用取っ手の材料として確保しておいた硬い木を長さ部分のみ切る。後は、石臼をトレースしてジグソーで切るしかない。

廃材を薪用に切り始める。断食なので、昼飯なしで14時ごろまで続け、廃材を全部切ることが出来た。気になっていたことが一つ終わってよかった。

さすがに疲れて、ボーっとする。

年賀状を出しに出かける。ついでに、初詣をして、コンビニでコピーをして、ホームセンターで麦芽保温用にステンレスの容器と、挨拶周りのためのエビスビールと、自家用にバンホーテンココア(これはちょっと高かった。ガッチョシ)を買う。

11日目・12日目に読むものがなくなるため「シュタイナー医学入門」を読み始める。今日は断食で眠くてしょうがないので、軽く、第一章・第二章を読む。

パインツリーバス入りのお風呂に入る。ステンレス容器を買ったことにより、無分別の玄麦12kgを選別せねばならないことを思い出す。ゲンナリする。虫がつく前に石臼で挽きたいし。

「マタイ伝」(絶版)の第9回を、読む。コメントできない・・・。読みながら寝てしまい。何度も読み直した。ねね眠い。

豆こうじ陶器の湯たんぽのお湯の入れ替えし、早めに寝るぞ。

[9月の予想]
温度としては少し高めだが、特に気になることはなさそう。風が結構吹いていたので、台風でもくるかな?

だいぶ前からやらねばならないけどやりたくないことをやり終えることができるのでは?やり終えたことにより他の色々とやらねばならないことを思い出しゲンナリしながらも、準備をするめるのだろう。

[2007-12-25追記]
台風が来た(アタリ?)。これも8月の一週間の長雨と合わさって、豆の出来の悪さにつながる。9/12に調合剤作りヨメがとうとうバイトのやる気をなくし、辞めるための理由に診断書確保をしようとするが、もともと健康な身体なのでありきたりな病名は付かず、鬱診断をもらい初旬にやめた。(これがやり終える?アタリ?)仕事仲間の衝撃的な家庭事情が分かり、今後仕事の進め方が大変だと思う。(準備は、通販のクリスマス準備か?アタリ?)

  1. 2007/01/02(火) 22:12:33|
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聖なる十二夜 8日目(1月1日=2007年8月)

聖なる十二夜、8日目。(2006年8月動向予想)ヨメの日記も参照

結局、昨日もBlogを書くために遅くまで起きいてしまったが、8時半頃に起きた。丁度、いままで雲に隠れていた太陽が、顔を覗かせ始めた頃だった。初日の出をおがむ。

起きて、ビックリしたのは、枕にちゃんと頭を乗せて寝ていたことだった。カマボコ型の枕で、西式健康法硬枕と同じ形状なのだが、10年位使用しているが起きるときにちゃんと頭を乗せていたことはなかった。最近寝る前に、野口整体の食べすぎの体操をしているせいか?

豆こうじの保温用熱源の陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。

初詣に行こうか、でも、今行ったら、渋滞で入れないのでどうしようか悩んでいると、年賀状が届き家族で見る。我が家はまだ発送していない・・。

年賀状発送ついでに、通販の実店舗に行って、通販注文分が在庫であるか確認しに行く。さらについでに、通販サイトトップを更新したいがネタがないので、去年、あまりに雪が降ったので実店舗の写真を撮ったのを正月の画像にしたのを思い出し、また同じことをしようとカメラを持つ。

実店舗についた途端、ヨメが店舗の鍵を忘れたことに気づき、私は、写真を撮ろうと構えた瞬間バッテリーが切れて撮ることが出来なかった。息子が雪の中を走り回り喜んでいたのでよしとしよう。

家に帰って、天気がいいので、薪用の廃材の整理をする。ここ数日、天気や用事で切る暇がなかったので正月に切るしかない。

昼飯は、先日の餅つきで丸めた餅が入った雑煮。雑煮ってうまいなあ。正月しか食べないからかもしれないけど。雑煮の餅っていくつ食べても足りないと毎年思うけど、餅って高いのでそんなに食べるわけにもいかない。3個ぐらいで我慢するというパターンだ。

12時のサイレンが鳴ったと同時に、廃材を切り出した。正月なのに騒音をだしてごめんなさいという気持ちで続ける。途中、ヨーコさんから電話だとヨメに言われ、ワザワザ私に替わるとはめずらしい。話すと、お正月の挨拶しただけで「じゃあね」というので「それだけ?」というと「大切なことだよ!」と諭された。そうか、そうかもなあ。挨拶は苦手だからなあ。そんな風には考えなかった。それを聞いたヨメがあちこちに電話し始める。

薪切りは、2時間以上するとやる気がなくなってくるので14時半ごろ止め、ヨメが切ったものを積み上げ作業していると、車が来る。正月に来客とはめずらしい。ホラさんが一家で訪ねにきてくれたのだ。

ホラさんところでは毎度ご馳走になっている。お客さん慣れしてないので出すものが何もないのが恥ずかしい。リンゴとか、クリスマスにもらった自然食なクッキーが一応あってよかった。おいしくないのは分かっていたが、試験的に作った麦芽糖入り黒豆ぜんざいを話題のため出してみる。やっぱり「甘くない」と・・。

お客さん慣れしてないのは息子も同じようで、一気にハイテンション。騒ぎまくる・・・。

ホラさん達が帰ったあと、薪積みをしていると今度は、ケイコさんがやって来る。正月にこんなに来客があるのは初めてだ。先日注文した小麦粉を持ってきてくれる。ヨメといつものように立ち話をしていたので部屋の中へ。ここでも、試験的な麦芽糖を出すが、甘くないと言われる。もう少し研究せねば・・・。ケイコさんは某所の十二夜へ。

夜御飯は、ビーツ(赤カブ?)が入った真っ赤なカレー。正月の晩にカレーというのも変だが、最近食べていなかったのでちょとうれしい。(明日はまた、週一回の一日断食だし)

「マタイ伝」(絶版)の第8回を、読む。う~ん・・・。

豆こうじ陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。

養蜂のDVDを見る。

[8月の予想]
暖かい日であった。去年の正月の温度を見ると今日よりも寒い。2006年よりも暑い夏か・・・。雨量も同じ様に少ないのかもしれない。畑は虫が多くなるだろうなあ。秋撒きの大根の種播けないなあ・・・。(2006年は撒いてほぼ全滅した)

予期せぬ来客が何を物語っているか想像がつかないが、どちらにしてもよいことが起きるのではないかと思う。しようとしたことが何らかの要因で出来ないことがありそうだし、駄目出しされるのか。なんとか収まるところに収まるとは思うが。(全く予想がまとまらない・・・)

[2007-12-25追記]
暑い日々であったが、上旬に集中的にどんより雲が一週間続いた。このため寸胴な大根を初旬に播いてみた。でもあまり育たなかった。この長雨のせいで今年の豆の出来が悪い。たつかーむのデメンさん依頼あり、豆の棒指しをする。秋大根は、暑さのため、8月の終わりに播いた。それなりに出来た。幼稚園が8/27から始まるまで、託児の毎日だったが、7月ほどドタバタせずに、それなりに忙しくすごした。(そんなにお客さんは来なかったような気がするけど、幼稚園に通いだしたのでそれなりの交流が増えたかも?アタリ?ハズレ?)

  1. 2007/01/01(月) 22:52:11|
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聖なる十二夜 7日目(12月31日=2007年7月)

聖なる十二夜、7日目。(2006年7月動向予想)ヨメの日記も参照

昨日は結局遅くまで起きいてしまった。9時半頃に起きた。

豆こうじの保温用熱源の陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。

昨日深夜ヨメが作ったサイト用イラスト・年賀状のデザインをすべてスキャンして画像加工する。

ヨメがiMacのキーボードを掃除してほしいと言い出す。めめめんどうくさ~い。。。と思ったが、確かに透明なスケルトンなので、汚らしい・・・。一応考える。

おひつとして使用しているシャトルシェフ米飴用の醗酵に使用しているので、御飯は、おにぎりとなった。そして味噌汁とふきの煮物。

新年の挨拶のサイトページを作成する。

年賀状、ようやく印刷する。(大晦日なのに)

キーボードを分解の仕方が分からないのでサイトで調べてみると1.27mmのレンチが必要なのが分かったので購入しに出かける。

ついでに神棚の御札を購入。コピー。

ホームセンターでレンチを探すと、1.27mmは特殊なためか3点セットで528円もした。一般的なものは、1個68円なのに・・。8点セットで198円なのに・・・。くやしいので安売り品はないかと店内をうろつく。パイレックスが安売りしている!が、ほしい形のは安くなっていない・・・。

ヨメのイラスト用のスケッチブックを文房具屋で購入して帰宅。

帰宅すると、生そばが置いてある!ヨーコさんが持ってきてくれたようだ。ありがとう!

早速、キーボードを分解しだす。キートップが簡単にポンっと外れて心地よい。だが、ぜんぶのキーを外すのですごい量。息子に遊ばれたら壊されたり無くされたりしそうな感じ。キーボートを外すと、すごいゴミと埃。4年間掃除していないのでしょうがない。掃除機や綿棒&オレンジエースで掃除。

途中、どうやって外すか分からずサイトを再度見る。うーん。Appleのハードウェアは今一だなあ。見た目だけだなあ。

夜飯は、年越しのカキアゲ蕎麦(なぜ、カキアゲか?ヨーコさんが玄米菜食の我が家に気を使った?)とおにぎりとなりました。

再度、キーボードの分解の続き。ヨメもキーボードトップの掃除を手伝ってもらい、ようやく完了。

ラベンダーバスを入れたお風呂にはいる。風呂からでると21時半・・・。読まなくては・・・。

「マタイ伝」(絶版)の第7回を、読む。う~ん。読みにくくて読むのに時間がかかった。よく分からない。このまま進むと、11日目には読むものがなくなる。平行して何か読むか?「小児科診察室」は厚過ぎるので1年かけて読むしかないかも。「シュタイナー医学入門」を読むかなあ・・・。

神棚に、餅つきで作った鏡餅を置く。小さいミカンがないので羊毛を丸めてものをのせる。本当に丸めただけなのですぐに落ちる・・・。ヨメに硬い羊毛ボールを作ってと言う。

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替えをせねば・・・。

[7月の予想]
温度は普通。(例年並?2006年よりは暖かい?)深夜から朝に雪。雨量はある様子なので、2006年の7月のように干ばつにはならないと思う。

長年の垢がとれるようなことをするのかな?仕事はそれなりにするようだ。(夏は普通仕事があまりない)

[2007-12-25追記]
聖なる十二夜の初日まで書くのを忘れていたので一生懸命思い出す。
ヨメがバイトをしているため、また息子の幼稚園が後半休みであるため、後半は、1日中息子と過ごす。大半が畑に行くことになる。雨が降らず(ハズレ)、毎日いけるのはいいが、暑すぎて、大根が溶けた(腐ったともいう)。前半は、遅れに遅れた幼稚園での息子の誕生日会、ホメオパシー研究所でバイトを4日。15日は幼稚園の宣伝活動としてバザー。慣れない息子の託児をし始めだったので、なんだかドタバタした1ヵ月だった(ヨメの思いつきからドタバタはアタリ?)。

  1. 2007/01/01(月) 02:00:58|
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