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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

映画【無条件生活基本金(ベーシック・インカム)】紹介フィルム

シュタイナーが提唱した理想の社会(社会三層構造)が、現在実現するとすればこのような方法があるというフィルムの紹介です。(あくまでも、現在の社会から理想に近づくにはこのような方法があるということで、完璧な理想というわけではないですが、これだけでも現在の社会とは全く違う感覚で生活することになるのではないかと思います)

以下は紹介文です。
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映画【無条件生活基本金(ベーシック・インカム)】紹介フィルム(日本語字幕付き)
Grundeinkommen Trailer Japanisch/Basic income trailer japanese

ドイツでは市民運動にまで展開し、日本でもベーシック・インカムという呼び名で定着しつつある条件無しで全ての民に平等に支給される生活基本金をテーマを扱った史上初のフィルム。これにより自発的な個人の創造的生活がより豊かになるのか、それとも業績社会が破滅に向かうか?どのようにその資金を都合するのか?様々に問いかけながら斬新な考えを提示し、共に考えてゆく機会を与えます。これを御役所的に硬く考えずチョッと気楽に考えてみましょうよ。無条件万人平等生活基本金はヤル気の出る新しい力を全ての社会領域にもたらすことが出来ます。勿論都合の良いことばかりではなくタブーな話題も隠れずに登場します。所要時間は6分17秒です。


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日本では、ベーシック・インカムということで知られています。

ベーシック・インカムについては、ネット上でも結構わかりますので、見てみてください。(Googleでの検索結果

簡単にいえば、無条件で赤ん坊から老人まで、全ての国民に最低限の生活に必要なお金を無償で支給するという、社会福祉制度の構想です。なので、今まで、食べるためにお金が必要だから働くことがなくなり、やりたい仕事で働ける社会になるわけです。

そんなことしたら、誰も働かないのではないか?という疑問があると思います。そのような疑問やいろいろな問題がどのようになるかを約100分の映画Grundeinkommen(無条件生活基本金)として、昨年スイス/ドイツで製作・公開され話題を呼んでいるようです。その紹介のためにつくられたのが上記のフィルムです。

映画製作者の方は、日本語版製作をするかどうかの判断のために、この日本語字幕の紹介フィルムで、日本で賛同される方がどれくらいいらっしゃるかを確認したいとのことです。(今のところその反響をどう連絡するかは不明なのでまずは紹介まで)

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  1. 2009/03/13(金) 17:26:05|
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「あしたの国」からの回答

(2005年7月現在でのことであり、今後、集まる人によっては色々な広がる可能性はあるとは思う。状況が変われば変更予定。)

問い合わせに対する回答を一言でいえば、
社会三層構造について具体的なものは何もないということだった。

「Blogには、回答原文は載せないで、私が受け取った内容で書いてください」とのことなので思ったことをそのまま書かせていただきます。

「NPO法人あしたの国まちづくりの会への参加」の参加とは、回答のニュアンスからして「自由に来て自由にやってください。各自、自分が考える社会三層構造を目指してください。」というような内容だ。

特に、参加に審査があるわけでもなく(「精神の自由」だから当たり前といえば当たり前だが)、登録のみを行い(6000円は意味不明)、なにか手伝ってほしいときに依頼が来るが、それが有償か無償かはやはり各自の判断(ここは、「精神の自由」ではなく、「経済の友愛」になるのでは?)になるようだ。

農場に関しても、独立採算で自営で行っているようだ(「ぽっこわぱ耕文舎」に三日間の研修とはそういう意味か・・・)。農場を主軸にすれば、社会三層構造を実現する有効な具体案の一つだと思うのだが。すでに「ぽっこわぱ耕文舎」は、厳密に社会三層構造ではないにしても、そのような方向で動き始めている。

私は、一応、HP製作を仕事にしているので、この「あしたの国に参加するには?」のページを見た時、混乱した。

このページは、どう見ても、お金を振り込んでもらうことしか考えていないページである。振り込み方法などは、別Windowが開いたりして説明が丁寧にされているのに、肝心の内容がほとんどない。

社会三層構造を目指そうとする団体が、このようなページをつくるのか?と混乱したのだ。申し込みをする人がどのように感じるかをイマジネーションできないのか?どうとでも解釈できるので問い合わせをした次第である。

サイト全体をみても代表の名前ばかりが目立ち、やはりどこも同じかもしれない。シュタイナー教育が主軸になっている以上は、同じにならざるを得ないのかもしれない。社会三層構造は、社会三分節化運動であって特定の団体のみに適応させること自体がおかしいのかもしれない。はたまた、日本では難しいのか?(海外では、実現していると言われている「キャンプ・ヒル」がある。やはり農場はある。)

集まる方々によって烏合の衆になるのか?理想の社会の雛形となるのか?今後の展開を見守るしか私にはできないことを残念に思う。(経済的に参加することが難しい)

  1. 2005/07/08(金) 17:04:18|
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「あしたの国」への問い合わせ

あしたの国は、
 東京に近い場所で、自然があるところ。
 学校を学校法人にする予定。
 農場が現段階から始まっている。
など、
社会三層構造を最初にありきで準備をされているのでとても期待はしていた。(できてからでは遅すぎるので)

できれば、参加したいとも内心思っていた。サイトを見ると参加するには?というページがあるが、これだけではさっぱりわからないので下記のように問い合わせしてみた。

On Mon, 04 Jul 2005 14:26:11 +0900
Press328 wrote:

> NPO法人あしたの国まちづくりの会 東京事務所 御中
>
> こんにちわ。以前、メールで問い合わせをした たわふ と申します。
> 問い合わせしてから2週間弱経ちましたが返事がありません。
> ちょっと、質問内容が分かりにくかったかもしれないと思い、
> 簡略化して再度質問させていただきます。
> ご回答よろしくお願いします。
>
> 私は、北海道におりまして、
> もし、市民章になったとしても行くことはできません。
> そして、NPO法人あしたの国まちづくりの会への参加についても、
> もし、その参加が、
>  ボランティア的な参加(無償?)なのか
>  または、スタッフとしての参加なのか
> によって、参加することが大きく違います。
> ボランティア的な参加であれば、まず、参加できません。
> スタッフとしてであれば、引っ越して参加したいと思っています。
> もし、ボランティア的な参加であれば、なぜに6000円という
> 金額が必要か?と思いスタッフとしての参加であろうと
> 早合点しました。(ボランティアであれば、
> 市民章の方々に募集をかければいいだけですから)
>
> ですので以前のメールのような質問となりました。
> (一番下に以前のメールの内容があります)
>
> お忙しいとは思いますが
> 参加がボランティアなのかスタッフなのかだけでもご回答ください。
> スタッフであれば、どのような感じになるかもご教示いただければ
> 幸いです。よろしくお願いします。
>
> P.S.
> ご回答頂いた内容はBlogにて紹介しようと考えています。
> http://press328.blog4.fc2.com/
>
> たわふ
>
> On Tue, 21 Jun 2005 23:35:12 +0900
> Press328 wrote:
>
> > NPO法人あしたの国まちづくりの会 東京事務所 御中
> >
> > はじめまして、たわふ と申します。
> > http://www.ashitanokuni.jp/citizen.html
> > を読みましたが具体的なことがわからないので
> > 例えばでも、現段階で考えていることでも
> > よいので教えてください。
> >
> > ●市民章について
> > 募金をすることによって市民章が発行され、それによって
> > 「あしたの国」の各施設の優待利用ができるとありますが、
> > 具体的には、
> > そこに引越をして、
> >  子供をシュタイナー学校に通うこと
> >  バイオダイナミック農法の野菜を買う事(権利?)
> > などが優待的にできるということでしょうか?
> > それとも引越をせずとも、時々訪れて、勉強会などに
> > 優待的に参加する人ということでしょうか?
> >
> > ●NPO法人あしたの国まちづくりの会への参加について
> > この参加は本格的な社会三層構造への参加になると思います。
> > →引越をすることになると思いますが、
> >  住居などは、個人での用意でしょうか?それとも
> >  「あしたの国」内に賃貸することになるのでしょうか?
> >  (社会三層構造としては賃貸という考えはなかったとは思いますが
> >  普通に考えれば、賃貸になると思いまして)
> > →入会申込書によって、参加できないことがあるのでしょうか?
> > →入会申込書に質問に答えるところがありますが
> >  もし「農業」に全日参加したいとし実際全日参加したとすれば、
> >  どのような「経済には友愛」になるのでしょうか?
> >  (農産物を頂ける?生活費を頂ける?)
> > 以上の以外でも具体的な例などありましたら
> > 教えてください。
> >
> > 以上、ご回答よろしくお願いします。
> >
> > たわふ

本名をたわふに変換しただけのメール原文のまま。

見てもらえば、分かるが、6月21日と7月4日の2回送信している。1回目は予想通り返信がなかった。(こういう団体はどこでも同じ?)

ダメもとで2回目を送信した。

回答があった。

  1. 2005/07/08(金) 15:29:49|
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社会主義の第二段階は社会三層構造?

社会の未来の第一部の「近代社会主義の思想形態」の中に、びっくりした部分がある。

社会主義の最終形態は、社会三層構造によって生み出される社会であると思わせる文章があるのだ。

一般に知られている社会主義はベルリンの壁崩壊によって終焉を迎えたが、この社会主義は第一段階に過ぎず、最終的には第二段階になることを目指していた。

社会主義の第二段階は、「高次の社会秩序なのです。」とシュタイナーは語っている。(P25 5行目)

社会主義は、第一段階(普通の社会主義)を過渡期として、この第二の高次段階に発展するだろうと。しかし、それは「迷信」ともシュタイナーは語っている。

精神生活の自由が求められ、精神生活がそれ自身ひとつの独立した分野とされねば、この高次の社会秩序を生み出す新しいタイプの人間は生み出せない。と語っている。(と、私は、そのように解釈した。)

社会三層構造を実践することが、その新しいタイプの人間を生み出し、高次の社会秩序を実現すると。(してほしい。)

逆に言えば、社会三層構造をめざそうとすると社会主義におちいりやすいという事ではないかと思う。どう考えても、特定の共同体で、社会三層構造を実践するならば、社会主義的なものになる様に私には思えてしまう。

誰か実践できる社会三層構造の具体的な案を作ってほしい!と切に願うしかない私でした。

  1. 2005/06/29(水) 22:54:35|
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社会三層構造を実現する状態

社会三層構造が難しいものと考えていたが、もしかしたらそんなに難しいのではないかもしれない。

現在の経済で実行するとすれば、という2つの状態しかないと思う。儲けることについては、社会の未来に書いたが、お金のかからない生活は実際どうすれば実現できるか分からなかった。

なぜならば、お金のかからない生活とは、現代の資本を基にしたものをほとんど利用できないことになるため、現代的生活の基本的な部分さえができないのではないかと思っていたからだ。(車、携帯、外食、買い物などを我慢して生活するしかないと思った。)

我慢するのであれば、「精神の自由」に反するため実現不可能かと思っていたのだ。

もし実現するとすれば、自分で農場をして、食料を確保し、それを販売や加工して収入したり、物々交換などしかないと考えていた。そうするとどうしても経済を一つにする生活共同体(社会主義的な共同体)が必要になり、無理がある気がしていた。無理があれば、「精神の自由」ではなくなる。

しかし、実践されている経済の友愛よりは、個人でも社会三層構造に近い生活をしていると私が思う人に会った。

  1. 2005/06/07(火) 00:35:59|
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社会の未来


社会の未来 シュタイナー選集 第 9巻
ルドルフ・シュタイナー (著), 高橋 巖 (翻訳)


社会三層構造の本。

この本を読むまでは、実践されている「経済の友愛」が正しいと思っていたため、シュタイナーは経済に疎いのではないかと思っていた。

この本を読めば、実践されている「経済の友愛」(あくまで私が知る限りだが)が正しく実行されていないことが分かるのではないか。

社会三層構造は、
社会の理想だがこれを個人からの視点で見るとどうなるのか?

社会的に価値あるものを自分の労働により作り出さないと、誰からも、何も交換できない事になる。(最終的な理想の社会では、交換する必要もないが、その代わり人間としての存在意義がなくなるような感じを自分自身が感じて、今の社会で生きるよりも苦しくなりそう。)

会社で時間を費やしているだけでは、本来、給料を得るべきではない。逆に、価値あるものをつくりだしているならば、会社によって価値以下の給料で働いていることになるかもしれない。

自分に価値あるものが作り出せるのか?と思う人もいるかもしれない。(正直、私もそう思ったりする時もある。)

また、いくら価値があるものを作り出せても、やりがい(精神)がなければ、続けられない。

そうなれば、結論は一つである。
やりがいがある事で価値あるものをつくれるようになればよい。
大好きなことをしてお金持ちになる
大好きなことをしてお金持ちになる



本当に自分のしたいこと(使命)ならば
それは芸術になるはずである。芸術であれば、社会的な価値が必ずあるはずである。(と思うんだけど)

  1. 2005/04/16(土) 21:16:23|
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実践されている「経済の友愛」

(2005年4月現在、私の知っている中で実践されている「経済の友愛」だけに限定した話である事をまずお断りしておきたい。他の事例があれば修正予定。)

シュタイナーを勉強していて一番の疑問は、「経済の友愛」。

社会三層構造」の中の一つ。

具体的にどのように運用されている経済か?
例としては、ある共同体なり会社なりの団体内の経済、要は給料や金銭の授受の仕方だ。

その団体の収入を給料として割り振る場合、普通、それぞれの貢献度や仕事量に応じて割り振るのが、「経済の友愛」を適用すると、そんなことは関係なく、それぞれの人がそれぞれの価値感で毎月、これだけの給料がほしいと申告する。

何日働いたとかも関係なく、一月の必要な生活費などや、例えば、今月は、遠距離恋愛している彼女のところへ行くので、その分を追加して申告できるわけだ。逆に、その月に使用しないお金などは入れられない。(将来、子どものための貯蓄は、よいかもしれない。)

全ての申告をまとめると、当然、団体の収入より多くなる訳で、多くなったら、全員集まって、誰の分を減らすのかなどを相談して決めるというやり方だ。逆に、余った場合は、誰の分を増やすか、どう使用するかなどを相談する。

当然、シュタイナー関係の団体なため、そんなにわがままな申告をする人はいない(日本人の特性として自分から請求はしにくいだろう。我慢しすぎる人もいるだろう)。シュタイナー関係なだけに収入自体が少ない。

また、団体の働き手として受け入れる際、どれくらいの生活費が必要かを聞いて、この人の能力ならば、その金額を支払ってもよいと思う場合に、受け入れるのである。

少し考えれば、どう考えても成り立たないというのは自明の事だ。
給料が労働基準法の金額を下回る事だってありえる。ほぼ、ボランティアを覚悟の上で関わるしかないのが、現状の「経済の友愛」だ。よほど裕福な人ばかりが集まるか、スポンサーがなければ成り立たない。

社会の未来」を読んで思ったのは、
上記のような「経済の友愛」は社会三層構造の「経済の友愛」ではなく団体内のルールにより、経済の独立性をなくした「経済の友愛」である(※)。(と思うけど)

(※)労働時間により、給料を決めてはならないとされてはいるが、自分の労働により生じた社会的な価値がどれほどのものか全く考慮されていない。もし、社会的な価値が考慮されていても、団体の収入が少ないことにより、その価値を減少させるというルール(法)が適用されている。

  1. 2005/04/16(土) 20:58:42|
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社会三層構造

「精神の自由、法の下の平等、経済の友愛」を理想とする社会。

さらに、精神・法・経済(貨幣経済ではなく交換経済)がそれぞれ独立したものでなければならないとしている。

よくよく考えてみれば、当たり前のことかもしれないが、現実社会は逆なことも多い。

●やりたくもない、または必要とされていない仕事をお金のためにする。→「精神の自由」がない。お金と精神が独立していない。
●対等であるはずの人間関係がお金や身分で変わる。→「法の下の平等」ではない。お金と法が独立していない。
●経済は、同じ価値のものを交換することが前提なのに、お金や物を移動させるだけで、価値が上がったり(お金が増えたり)する。→「経済の友愛」ではない。お金がお金を生んでいる。

最初、現状の資本主義経済で一番難しいのは、「経済の友愛」かと思ったが、「精神の自由」だと思う。

「精神の自由」というと、
・教育の国家から解放や
・教育をいかに経済から左右されないようにするか
が重要らしいが(シュタイナー教育からシュタイナーを知った人が多いからだろうが)、それよりも、日々の生活の中の「精神の自由」が一番重要だと思う。自分の人生にとって、何がしたいか?何が幸せなのか?何が楽しいのか?が分かっていない。さらに言えば、「自由」とはなにか?さえ分かっていないのではないだろうか・・。

参考:
未来の社会
実践されている「経済の友愛」

以下はシュタイナー的に言われていること(勝手に解釈しているところも)。
●国家が教育の方針を決めることがおかしい。
(→教育に関わる先生や親などで自主的に決める)
●経済を調整するための法律はおかしい。
(→経済は同じ価値のものをただ交換する。)
●労働時間で金額が決まるのはおかしい。
(→労働時間ではなく、労働によってできたものが社会的にどれほどの価値が発生したかで金額が決まる。逆に価値のないものにいくら労働時間をかけても価値はない。
大企業は、価値のないものでも、作ってしまったものはCMや営業で価値あるものと思わせて売ってしまう。シャンプーがよい例である。)



(間違っていたら修正する、他に思いついたりしたら、追加する。以下はメモ。)
人体の中に精神活動に関わる頭脳=神経系
物質活動に関わる代謝=運動系
両者の動きを相互に調和的に結びつける呼吸=循環系


人体  | 魂  | 社会
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神経系 | 思考 | 精神生活における自由
運動系 | 意思 | 経済生活における友愛
循環系 | 感情 | 国家=法生活における平等

  1. 2005/04/16(土) 20:43:56|
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