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シュタイナー、したいなあ

シュタイナーについて思うこと

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聖なる十二夜 12日目(1月5日=2007年12月)

聖なる十二夜、12日目。(2006年12月動向予想)

昨日は、AM4:00まで起きてたけど9:30には起きた。

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。白く固まってきた。ほぐさねば。

麦芽の水の入れ替えをしようとして、見ると芽が結構長くなった。よし!米飴仕込みの準備として、玄米で半粥をつくる。ちゃんとできたら、もち米で作ろうと思う。

今日は、石臼の取っ手加工をすると決めていた。石臼の目立てを依頼したのが秋。取っ手がないと全く廻らないほど重い石臼。なので、ずーと放置していた。ずーと気になっていた。ようやく加工するぞ。重いので、2つ(大きいのと小さいの)作らねばならない。軽ければ1つの取っ手で十分なのだが。

まず小さい取っ手に取り掛かる。段取り悪く、昼ごはんになる。

昼ごはんは、春雨、ジャガイモのサラダ。久々の春雨、久々のジャガイモのサラダ。

再度、小さい取っ手の続きをし、できたので、石臼にあわせてみると、ガバガバ・・・。ガッチョシ。

ヨメと息子は郵便局へ。(年賀状&送金)

致し方ないので、大きい取っ手に取り掛かる。作業になれたのですぐに出来る。今度は、現物とあわせながらする。石臼の取っ手用の穴の中にブロッククレヨンを塗り、引っかかるところに色がつくようにして、そこを削る・・・。それの繰り返しをした。(息子がいなくて幸い。ブロッククレヨンは息子のもの。息子が見たら、石臼に落書きされてしまう・・・。蜜蝋クレヨンだからいいといえばいいのだが)

なんとかはまり、何とか使えそうだが私としては不満。美しくない!(生活芸術を目指したいのだ) どちらにしても小さいのは作りなおしなので、材料を切る。明日、雨が降らなければ再チャレンジ。

夜御飯は、ひじき。やっぱり、私は味噌汁が好き!4杯ぐらい頂く。

取っ手加工で使ったインパクトドライバーの充電池を充電しているのだが、冷却ファンがすごく耳障りな音。充電しているかしていないかは関係なくコンセントを入れるとファンが廻るようだ。早く終わらないかなあ。

米飴の様子を見る。うーん。水分出てない。再度保温。

寝るハズの息子が戻ってきて、お風呂に入ると言い出す・・・。ヨメが、「お風呂に入りたい」と夕方につぶやいたが止めた。その感情をそのまま受け取って、入りたい!という気持ちを持ってしまったようだ。(時間差ありすぎ)仕方がないので足浴だけするヨメと息子。

シュタイナー医学入門」の第十章~最後まで読んだ。シュタイナーを知らない人が読む入門書としてもよいかもしれないと思った。人智学的には、「ハウシュカの入浴剤」や「WELEDAのバスミルク」は、水治療という治療に使われるのか・・・。温泉の入浴剤気分で使ってた。

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。さらに固まっている。ほぐす。

また、米飴の様子を見る。水分出てない。再度保温。

取っ手の寸法を材料に書き込む。

[12月の予想]
温度としては少し高めだが、特に気になることはなさそう。今日も雨量はない・・・。今年の後半は晴れ続き?

長年の気になっていたものをしだすが、四苦八苦して、その上うまくいかず、なんだかチグハグな感じになると思う。ようやく年が終わるという気持ちになるかも?(十二夜長かった・・・。毎年そう思うけど。十三夜は・・・。)

[2008-1-6追記]
12月は11月から引き続き通販が忙しく、ドタバタだった。その上、他の仕事も横やりで入ってくるし、下旬には体調が悪化して、寝込むしで色々であった。聖なる十二夜に寝込んだといのはどういう意味だろう・・・。2008年は激変の年になるのだろうか・・・。ようやく年が終わるという気持ちはアタリ。長年気になっていたかどうかは別として四苦八苦して、チグハグなのはアタリ。

基本的に暖かかったのでアタリかな。

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  1. 2007/01/06(土) 00:50:14|
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聖なる十二夜 11日目(1月4日=2007年11月)

聖なる十二夜、11日目。(2006年11月動向予想)ヨメの日記も参照

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。おお!少しこうじ菌が付いている。

麦芽のための水の入れ替え。

廃材に混ざって、パレットがあるのでそれを切って薪にする。ついでに、石臼用取っ手の持ち手の部分の木を切る。持ち手と石臼を連結する部分の寸法を調べ、どう切るか加工するか考える。

薪は、現状、廃材ばかりではすぐに燃えてしまって、面倒なので、本来の薪らしい木も切らねばならないか・・・と、二日も廃材切りをしたのに、また、薪切りをせねばならんのか・・・と、考える。

ヨメが実店舗へ行く。やはり切るしかないかと腹をくくり、電気チェーンソーの刃を研いでおく。昼が近いので、薪切りをせず「シュタイナー医学入門」を読む。

昼飯は、断食で食べられなかった雑煮。正月しか食べられない雑煮を食わねば!と、小さな餅を8個ぐらい食べる。ヨメの段取り悪く、餅に火が通ってないのが悲しかった。

13:30頃から、薪切り。今までの廃材切り作業は気持ちのいいものではない。薪切り作業は気が楽だ。

15:30頃まで薪切りをする。終わってみると、洗ったばかりの上着がすぐに木屑で白く汚れる。お出かけ用とはいかないまでも、汚れない作業の時に着る上着がほしいなあと思う。服を買うのは基本的に好きではないのだが、すべての作業で1着だとやはり嫌なものだ。服って、好き嫌いの基準がないので買えないのだ。(お金もないけど) 唯一の基準は素材だけ。

さすがに正月だけで、3日間も薪切りをしたので1月中はしないぞ!と思う。たぶん、2月までもつだろう。

通販の発送へ行く。ついでに記帳。ついでに大型スーパーへ行って、防寒の上着がないか見る。30%FF・50%OFFとあるが、よい素材のはやはり安くはないなあ・・・。

夜御飯はスパゲティー。自家製ソースでの味付け。熟成されてケチャップみたいになってきたかな?

シュタイナー医学入門」の第四章~第九章まで読んだ。「農業講座」を読んでいると、植物に関する記載がとても気になる。
●P86「花は比較的高度に組織化されており、形も複雑です。それに対し、根は植物全体の栄養を吸収する代謝の役割をはたしますが、比較的単純な構造をもつ傾向があります。」
→人間をひっくり返したのが植物ではなかっただろうか?根が頭・・・、でも、この説明もおかしくない気がする。
●P102「マグネシウムが人間のエーテル的形成作用とも密接に関係」「カルシウムとアストラル体との間に密接な関係」
→元素についての説明が少しある。医学関係の本が薬との関係で元素の説明が多いかも? 元素が知りたかったのだ。

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。

[11月の予想]
温度としては少し高めだが、特に気になることはなさそう。ここ数日、雨量がない。秋は、雨がすくないのだろうか?

懸案だった仕事をようやくできるようになるのではないか?苦しいと思えた十ヶ月間を越え、新たなことをするのかも?

[2007-12-25追記]
今年は、薪集めが楽であった。毎年、薪が一冬越せる量があるか不安に重いながら冬中すごしていたが、今年はそんな心配をしなくてもいいと楽観できるようになった。息子の百日咳をきっかけに幼稚園をやめることにする、やはりそうか・・・というような事実が判明(4月からどうなるだろうか?という感じ)、それとは逆に、ヨメの妊娠が確定した。(これはアタリ?)そうそう、上着をもらった。女物や子供物はすごくたくさんもらうのだが、男物は初めてだ(これもアタリ?)

  1. 2007/01/04(木) 22:42:10|
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聖なる十二夜 10日目(1月3日=2007年10月)

聖なる十二夜、10日目。(2006年10月動向予想)ヨメの日記も参照

昨日早く寝たのに9時起床・・・。

晴れだなあ。薪割りするかなあ・・・。昨日も一昨日もしたのでやる気が出ない。

薪ストーブの投入口から少し煙が逆流している。煙突掃除せねば。いつもは、煙が煙突やら、薪ストーブ本体から漏れ出すまで放置して、ススだらけになるので、今回は、早めに対処。ほとんどススを落とさず出来た。これからこのパターンでしよう。

大家さんへ新年の挨拶へ行く。丁度、畑で大家さんは孫と一緒に凧揚げ。例年なら雪だらけで無理だが、今年はできる。北海道で凧揚げしているのは初めて見た。挨拶が終わりホッとする。挨拶は苦手だ・・・。

断食明けの食事を10時過ぎにとる。

豆こうじ(その3)陶器の湯たんぽのお湯の入れ替えを忘れていた。ほぼ真っ白になったので放置する。その代わり大豆を浸水して次の豆こうじ(その4)を始める準備をする。

晴れていたが曇ってきたことをいいことに、やはり、薪割りは止める。隣の家ではチェンソーの音が鳴る。(やはり、元旦・2日はそういう作業は控えていたのかな?)

ずーと気になっていた玄麦の選別を始める。バイオダイナミック農法だからといって無選別を買うじゃなかったなあ。それも15kg・・・。唐箕・・・。もう少しいいやり方はないかなあ。

ケイコさんが遊びに来る。ヨメが招待したのだ。普段、バイトと実店舗で仕事をしているのでしゃべる暇がない。正月三日は、バイトは休みだというので。招待したわりには、何も準備していないヨメ・・・。

私は、選別を黙々と続ける。

夜御飯は、ケイコさんとヨメと息子で作った手打ちうどん。手打ちはうまいなあ。

さらに選別を続ける。

ケイコさんが帰ったあとも続け、ようやく一段落。1kgしかできなかった。先は長い・・・。ついでに、麦芽の発芽をさせるためのセッティングもする。

豆こうじ(その3)を、たまり醤油の仕込みに入れ終了し、(その4)を始めるため仕込みをする。

シュタイナー医学入門」の第三章を読む。マルコ伝が長いので今日はこれだけ。意識とはそういうものか・・・。

「マタイ伝」(絶版)の第10回を、読む。すべて読み終える。

無料で見れる動画をまとめたリンクサイトを発見し、ついついいろいろなものを見てしまい、また、遅くまで起きてしまった・・・。

[10月の予想]
温度としては少し高めだが、特に気になることはなさそう。

黙々と、終わりが見えない作業をつづけるのか?でも脱線もするようだ。気になっていた挨拶も終わるので、何か終了することもあるようだ。(9月同様、予想がつかない。普通の生活かも?)あと2日・・・長いなあ十二夜・・・。(2007年が長いと思うようなことがあるのかな。)

[2007-12-25追記]
10/1ケイコちゃんと「あまから」へ(一緒に食事しているのアタリ?) 9月いっぱいで終わるはずのプログラムの仕事が終わらず、10/12まで引っ張る。12日終了予定だったが客先都合で結局、また一週間伸びた。(終わりの見えない作業だった。アタリ。12月にこの仕事が再発する) ドニーさんの講演のため10/12~15日まで外泊。豆の収穫のためのデメンが多くあった。我が家も豆収穫を続ける。出来はあまりよくないが、1年分の大豆と小豆は収穫できたと思う。サーバをSakuraからCoreServerへ移転する。(このために色々段取りをした)確かに今年は長く感じる(12月現在)。この月から通販が少しずつ忙しくなるので長く感じ始めたのかも??

  1. 2007/01/04(木) 02:45:36|
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聖なる十二夜 9日目(1月2日=2007年9月)

聖なる十二夜、9日目。(2006年9月動向予想)ヨメの日記も参照

今日も9時に起きる。(DVDが予想以上に長く、寝るのが遅くなった。早寝はもう無理か・・・)

豆こうじ陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。おー!すごく白くなった。前回はやはり失敗していた模様。全然香りがよい。

年賀状を読み、石臼の取っ手部分を木で製作しなければならないことが気になりだす。また、昨日、薪切りしたものが積み上げられていないのが気になる。

積み上げをして、石臼用取っ手の材料として確保しておいた硬い木を長さ部分のみ切る。後は、石臼をトレースしてジグソーで切るしかない。

廃材を薪用に切り始める。断食なので、昼飯なしで14時ごろまで続け、廃材を全部切ることが出来た。気になっていたことが一つ終わってよかった。

さすがに疲れて、ボーっとする。

年賀状を出しに出かける。ついでに、初詣をして、コンビニでコピーをして、ホームセンターで麦芽保温用にステンレスの容器と、挨拶周りのためのエビスビールと、自家用にバンホーテンココア(これはちょっと高かった。ガッチョシ)を買う。

11日目・12日目に読むものがなくなるため「シュタイナー医学入門」を読み始める。今日は断食で眠くてしょうがないので、軽く、第一章・第二章を読む。

パインツリーバス入りのお風呂に入る。ステンレス容器を買ったことにより、無分別の玄麦12kgを選別せねばならないことを思い出す。ゲンナリする。虫がつく前に石臼で挽きたいし。

「マタイ伝」(絶版)の第9回を、読む。コメントできない・・・。読みながら寝てしまい。何度も読み直した。ねね眠い。

豆こうじ陶器の湯たんぽのお湯の入れ替えし、早めに寝るぞ。

[9月の予想]
温度としては少し高めだが、特に気になることはなさそう。風が結構吹いていたので、台風でもくるかな?

だいぶ前からやらねばならないけどやりたくないことをやり終えることができるのでは?やり終えたことにより他の色々とやらねばならないことを思い出しゲンナリしながらも、準備をするめるのだろう。

[2007-12-25追記]
台風が来た(アタリ?)。これも8月の一週間の長雨と合わさって、豆の出来の悪さにつながる。9/12に調合剤作りヨメがとうとうバイトのやる気をなくし、辞めるための理由に診断書確保をしようとするが、もともと健康な身体なのでありきたりな病名は付かず、鬱診断をもらい初旬にやめた。(これがやり終える?アタリ?)仕事仲間の衝撃的な家庭事情が分かり、今後仕事の進め方が大変だと思う。(準備は、通販のクリスマス準備か?アタリ?)

  1. 2007/01/02(火) 22:12:33|
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聖なる十二夜 8日目(1月1日=2007年8月)

聖なる十二夜、8日目。(2006年8月動向予想)ヨメの日記も参照

結局、昨日もBlogを書くために遅くまで起きいてしまったが、8時半頃に起きた。丁度、いままで雲に隠れていた太陽が、顔を覗かせ始めた頃だった。初日の出をおがむ。

起きて、ビックリしたのは、枕にちゃんと頭を乗せて寝ていたことだった。カマボコ型の枕で、西式健康法硬枕と同じ形状なのだが、10年位使用しているが起きるときにちゃんと頭を乗せていたことはなかった。最近寝る前に、野口整体の食べすぎの体操をしているせいか?

豆こうじの保温用熱源の陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。

初詣に行こうか、でも、今行ったら、渋滞で入れないのでどうしようか悩んでいると、年賀状が届き家族で見る。我が家はまだ発送していない・・。

年賀状発送ついでに、通販の実店舗に行って、通販注文分が在庫であるか確認しに行く。さらについでに、通販サイトトップを更新したいがネタがないので、去年、あまりに雪が降ったので実店舗の写真を撮ったのを正月の画像にしたのを思い出し、また同じことをしようとカメラを持つ。

実店舗についた途端、ヨメが店舗の鍵を忘れたことに気づき、私は、写真を撮ろうと構えた瞬間バッテリーが切れて撮ることが出来なかった。息子が雪の中を走り回り喜んでいたのでよしとしよう。

家に帰って、天気がいいので、薪用の廃材の整理をする。ここ数日、天気や用事で切る暇がなかったので正月に切るしかない。

昼飯は、先日の餅つきで丸めた餅が入った雑煮。雑煮ってうまいなあ。正月しか食べないからかもしれないけど。雑煮の餅っていくつ食べても足りないと毎年思うけど、餅って高いのでそんなに食べるわけにもいかない。3個ぐらいで我慢するというパターンだ。

12時のサイレンが鳴ったと同時に、廃材を切り出した。正月なのに騒音をだしてごめんなさいという気持ちで続ける。途中、ヨーコさんから電話だとヨメに言われ、ワザワザ私に替わるとはめずらしい。話すと、お正月の挨拶しただけで「じゃあね」というので「それだけ?」というと「大切なことだよ!」と諭された。そうか、そうかもなあ。挨拶は苦手だからなあ。そんな風には考えなかった。それを聞いたヨメがあちこちに電話し始める。

薪切りは、2時間以上するとやる気がなくなってくるので14時半ごろ止め、ヨメが切ったものを積み上げ作業していると、車が来る。正月に来客とはめずらしい。ホラさんが一家で訪ねにきてくれたのだ。

ホラさんところでは毎度ご馳走になっている。お客さん慣れしてないので出すものが何もないのが恥ずかしい。リンゴとか、クリスマスにもらった自然食なクッキーが一応あってよかった。おいしくないのは分かっていたが、試験的に作った麦芽糖入り黒豆ぜんざいを話題のため出してみる。やっぱり「甘くない」と・・。

お客さん慣れしてないのは息子も同じようで、一気にハイテンション。騒ぎまくる・・・。

ホラさん達が帰ったあと、薪積みをしていると今度は、ケイコさんがやって来る。正月にこんなに来客があるのは初めてだ。先日注文した小麦粉を持ってきてくれる。ヨメといつものように立ち話をしていたので部屋の中へ。ここでも、試験的な麦芽糖を出すが、甘くないと言われる。もう少し研究せねば・・・。ケイコさんは某所の十二夜へ。

夜御飯は、ビーツ(赤カブ?)が入った真っ赤なカレー。正月の晩にカレーというのも変だが、最近食べていなかったのでちょとうれしい。(明日はまた、週一回の一日断食だし)

「マタイ伝」(絶版)の第8回を、読む。う~ん・・・。

豆こうじ陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。

養蜂のDVDを見る。

[8月の予想]
暖かい日であった。去年の正月の温度を見ると今日よりも寒い。2006年よりも暑い夏か・・・。雨量も同じ様に少ないのかもしれない。畑は虫が多くなるだろうなあ。秋撒きの大根の種播けないなあ・・・。(2006年は撒いてほぼ全滅した)

予期せぬ来客が何を物語っているか想像がつかないが、どちらにしてもよいことが起きるのではないかと思う。しようとしたことが何らかの要因で出来ないことがありそうだし、駄目出しされるのか。なんとか収まるところに収まるとは思うが。(全く予想がまとまらない・・・)

[2007-12-25追記]
暑い日々であったが、上旬に集中的にどんより雲が一週間続いた。このため寸胴な大根を初旬に播いてみた。でもあまり育たなかった。この長雨のせいで今年の豆の出来が悪い。たつかーむのデメンさん依頼あり、豆の棒指しをする。秋大根は、暑さのため、8月の終わりに播いた。それなりに出来た。幼稚園が8/27から始まるまで、託児の毎日だったが、7月ほどドタバタせずに、それなりに忙しくすごした。(そんなにお客さんは来なかったような気がするけど、幼稚園に通いだしたのでそれなりの交流が増えたかも?アタリ?ハズレ?)

  1. 2007/01/01(月) 22:52:11|
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聖なる十二夜 7日目(12月31日=2007年7月)

聖なる十二夜、7日目。(2006年7月動向予想)ヨメの日記も参照

昨日は結局遅くまで起きいてしまった。9時半頃に起きた。

豆こうじの保温用熱源の陶器の湯たんぽのお湯の入れ替え。

昨日深夜ヨメが作ったサイト用イラスト・年賀状のデザインをすべてスキャンして画像加工する。

ヨメがiMacのキーボードを掃除してほしいと言い出す。めめめんどうくさ~い。。。と思ったが、確かに透明なスケルトンなので、汚らしい・・・。一応考える。

おひつとして使用しているシャトルシェフ米飴用の醗酵に使用しているので、御飯は、おにぎりとなった。そして味噌汁とふきの煮物。

新年の挨拶のサイトページを作成する。

年賀状、ようやく印刷する。(大晦日なのに)

キーボードを分解の仕方が分からないのでサイトで調べてみると1.27mmのレンチが必要なのが分かったので購入しに出かける。

ついでに神棚の御札を購入。コピー。

ホームセンターでレンチを探すと、1.27mmは特殊なためか3点セットで528円もした。一般的なものは、1個68円なのに・・。8点セットで198円なのに・・・。くやしいので安売り品はないかと店内をうろつく。パイレックスが安売りしている!が、ほしい形のは安くなっていない・・・。

ヨメのイラスト用のスケッチブックを文房具屋で購入して帰宅。

帰宅すると、生そばが置いてある!ヨーコさんが持ってきてくれたようだ。ありがとう!

早速、キーボードを分解しだす。キートップが簡単にポンっと外れて心地よい。だが、ぜんぶのキーを外すのですごい量。息子に遊ばれたら壊されたり無くされたりしそうな感じ。キーボートを外すと、すごいゴミと埃。4年間掃除していないのでしょうがない。掃除機や綿棒&オレンジエースで掃除。

途中、どうやって外すか分からずサイトを再度見る。うーん。Appleのハードウェアは今一だなあ。見た目だけだなあ。

夜飯は、年越しのカキアゲ蕎麦(なぜ、カキアゲか?ヨーコさんが玄米菜食の我が家に気を使った?)とおにぎりとなりました。

再度、キーボードの分解の続き。ヨメもキーボードトップの掃除を手伝ってもらい、ようやく完了。

ラベンダーバスを入れたお風呂にはいる。風呂からでると21時半・・・。読まなくては・・・。

「マタイ伝」(絶版)の第7回を、読む。う~ん。読みにくくて読むのに時間がかかった。よく分からない。このまま進むと、11日目には読むものがなくなる。平行して何か読むか?「小児科診察室」は厚過ぎるので1年かけて読むしかないかも。「シュタイナー医学入門」を読むかなあ・・・。

神棚に、餅つきで作った鏡餅を置く。小さいミカンがないので羊毛を丸めてものをのせる。本当に丸めただけなのですぐに落ちる・・・。ヨメに硬い羊毛ボールを作ってと言う。

豆こうじの陶器の湯たんぽのお湯の入れ替えをせねば・・・。

[7月の予想]
温度は普通。(例年並?2006年よりは暖かい?)深夜から朝に雪。雨量はある様子なので、2006年の7月のように干ばつにはならないと思う。

長年の垢がとれるようなことをするのかな?仕事はそれなりにするようだ。(夏は普通仕事があまりない)

[2007-12-25追記]
聖なる十二夜の初日まで書くのを忘れていたので一生懸命思い出す。
ヨメがバイトをしているため、また息子の幼稚園が後半休みであるため、後半は、1日中息子と過ごす。大半が畑に行くことになる。雨が降らず(ハズレ)、毎日いけるのはいいが、暑すぎて、大根が溶けた(腐ったともいう)。前半は、遅れに遅れた幼稚園での息子の誕生日会、ホメオパシー研究所でバイトを4日。15日は幼稚園の宣伝活動としてバザー。慣れない息子の託児をし始めだったので、なんだかドタバタした1ヵ月だった(ヨメの思いつきからドタバタはアタリ?)。

  1. 2007/01/01(月) 02:00:58|
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聖なる十二夜 6日目(12月30日=2007年6月)

聖なる十二夜、6日目。(2006年6月動向予想)ヨメの日記も参照

昨日は遅くまで起きていたが、9時には起きた。

失敗したかも(?)豆こうじをたまり醤油として仕込む(本当にたまり醤油になるかは不明)。最初2リットルのビンが余っているとヨメが言っていたので、丁度よいと思っていたが、実際ビンを見ると、どう見ても4リットルビン。なので、追加するため、大豆を浸水した。

昼ごはんは、たくさんもらったハネ品ジャガイモ(小さい)で作ったコロッケ。おー!上出来というか定植屋のコロッケみたいにうまい。満腹まで食べてしまう・・・。

ヨメは、本日で帰ってしまう方々が会いたいというので出かけていく。また。GyaOを見てしまう。

ヨメが帰ってきたら、朝浸した大豆を蒸して、豆こうじとして仕込む。

夜は、塩を添加しない玄米を炊いてもらった。味噌汁と野沢菜の漬物、ひじきのシンプルメニューだがうまかった。ここ数日ヨメの料理がうまくなっているのか!?

塩なし玄米に水を加え、お粥にする。

何日かねずみ捕りにチョコレートをえさにしている。というのは、2週間ぐらい前に、チョコレートをかじられたからだ。かじられたものを息子に食べさせるわけにもいかないし、私が食べる気もしないのでえさとしているのだが、最初の日はネズミが捕まったがそれ以来一回も捕まらずチョコレートだけ食べられている。ネズミを育てている感じになってきた。チョコレートも残り少ないのでいいけど。

「マタイ伝」(絶版)の第6回を、読む。聖書を詳しくしらないので、そうだったんですか・・・という感じ。

光が形態を創造する」は、すべて読み終えた。結局よく分からない。色彩体験をしないと意味不明なのかな?

玄麦を1週間前から水に浸し、麦芽を出そうとする。すぐに小さな芽がでたがそれ以降あまり成長がない。仕方ないので、現状のまま米飴実験をしてみた。塩なしで玄米御飯のお粥に、すりこぎでつぶした麦芽モドキをいれて。

今日はここまでしても、24時前でよかった。

[6月の予想]
温度は極端ではないのであまり特別なことはないだろう。(例年並?2006年よりは暖かい?) 夜になり雪になったので雨量はあるようだ。

のんびりモードでいられそう。(この時期、畑が忙しいはずなんだけど・・・) 懸案の仕事なども順調に片付くのでは?取り逃がしが何かあるかもしれないが。

[2007-6-28追記]
幼稚園に通うようになってなんだかドタバタしてきた。幼稚園関係の行事や集まりがある。中旬に今より広い畑が借りれることになりさらにドタバタ。その上、でめんさんも頼まれる。そして新得にも行くことになる。そしてサイト製作をせねばならなくなる。あ、3年前から継続してサイト管理していた方から解約もあった。それから、6/21に1年前から取り掛かっていたBDGGがようやく完成!それの対応にも追われる。

それにしても、暑い。その上、雨が全然降らない。種たくさん播いたのに、芽が出ないよ~~・・・・

(予想がだいぶずれている気がする・・・。全然のんびりじゃない・・・)

  1. 2006/12/31(日) 00:28:01|
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聖なる十二夜 5日目(12月29日=2007年5月)

聖なる十二夜、5日目。(2006年5月動向予想)ヨメの日記も参照

昨日も仕事と本読みで少し遅くまで起きていた。朝9時頃、ケイコさんが、実店舗のあまったダンボールを持ってきてくれたため、それで起きた。ケイコさん、ずーとバイトだなあ・・。正月ぐらい休みあるの?と聞いたら、バイトは休みだから、気兼ねなくうさとの整理ができると・・・。顔晴れ!

今日は、ホラさんちで餅つきにお誘いいただいた。

パン屋さんなので、もち米を蒸かしてから、パンのこねる機械で、もち米をこねることができる。すぐに出来上がってしまう。将来は、臼でしたいものだ。(これは体力がいるので実際は子どもにやらせるかもしれないが、その頃は子どもも大きいだろう)

鏡餅用に餅を子どもと一緒に丸める。なかなかうまくできない。ヨメはうまくまとめている。ちょっとうらやましいので、がんばるが、切れ目がなくならない・・・。雑煮用ということで・・・。

小豆あん、大根おろし、白菜&鰹節&醤油、きなこ のお餅を頂く。お餅だけの昼ごはんだが、すごく満腹。

息子がウダウダになるので、帰ろうかと思ったが、ホラさんちの子どもと楽しそうに遊んでいるので、親同士も、わら玄米珈琲を頂きながら談話。

共同で購入した醤油や乾物などとともに、他にも色々頂いて、帰ってくると、ヨーコさんが家の前にいて白菜とビーツをもってきてくれた。(ありがたい。明日まで忙しいだろうに)

昨日のサイトページ作成の続きをする。

夜御飯は、北海道では貴重な「里芋」をホラさんから頂いたので豚汁に。本州に住んでいるときは当たり前に食べていた「里芋」、おいしいなあ。買えば買えるのだけど、地産地消・身土不二を目指しているといえば聞こえはいいが、購入すると高いということと、地元の有機のハネ品を頂いてしのいでいるので、お店で野菜を買おうという考えがあまりない。

御飯を食べ終わり、ウダウダ気味の息子(外出が長いといつも)を寝かせようとした時、車が来る。25日にコピーを渡しに行った人がお礼にきたのだった。(すっかり忘れていた)

さらにサイトページ作成の続きをして完了する。よかった。終わって。タダでさえ、12夜は、本を読まねばならないので時間が少ない。

「マタイ伝」(絶版)の第5回を、読む。(まとめるだけの頭が働かない)

光が形態を創造する」は、あまりに眠いので本日はパスする。イベントのある日は時間が少ないなあ。

あ・・・、もち米と玄米を浸水しなくては。

[5月の予想]
2007年5月も、比較的暖かい(例年並?2006年よりは暖かいだろう)と思われる。夜になり暴風になったので、下旬は天候不安定かも。(暴風ということは寒気がきたようだ。明日は普通に寒くなる前兆だなあ)雨量はなし。

多分、それなりに色々することになるが、1月ほどではなく、それなりに落ち着いていられるのではないかと思われる。何か完了するのかも?1月にしたことの反応(よい結果?)が5月にあるのでは?(何かやり残したことも発生するかも?)

[2007-6-28追記]
通販はとても暇になる。

大学時代の友達がGW中に来る。幼稚園の面接があった。ヨメが長く行かせたいと思ったらしくそれでまた喧嘩。そして、ヨメは、幼稚園代を稼ぐために、ファミレスでバイトすることにする種まきカレンダーを見て、6/19以降は、定植適期なので、種まき三昧。(種まきなので定植適期は気にしなくてよいことに今気づく・・・)なにか完了も、よい反応も、遣り残したことも特に無い・・・。大きく外れたか?(なんだか1ヵ月ずれているような)

  1. 2006/12/30(土) 01:31:50|
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聖なる十二夜 4日目(12月28日=2007年4月)

聖なる十二夜、4日目。(2006年4月動向予想)ヨメの日記も参照

昨日は少し遅かったが、8時半頃、起きれた。(7時頃息子に起こされたが)今日も馬鹿みたいに暖かい。上着がいらないぐらいだ。

サイトのデザインをヨメが昨日夜遅くまでかかって仕上げたのでそれを実際に作成する仕事を始める。

朝、通販の実店舗の店番を正午~13:30までしてほしいと電話があったらしくヨメは息子を連れて出かける。その間、私はGyaOを見てしまう。(息子がいると見れないので)

帰って来る頃、仕事を再開しだした。ヨメは、全然、お客さんが来なくてつまらなかった様子。

昼飯を食べ、ヨメが息子と一緒に通販発送に行ったと思ったら、また戻ってきて、再度発送に行くことに。息子が「一緒に行こう」とせがむので、私も一緒に行った。帰りがけにダンボール探しのためJAに寄ったがなく、半額のパンを買ってしまった。夕飯が遅くなるので息子のために買ったがアダになった。普通の夕飯が食べきれない位にお腹いっぱいになった。(私の胃袋が小さくなったのか?)息子は、もはや眠む眠むで訳が分からず「まだお腹いっぱいじゃなかった!」と主張する。これは相当眠い様子なのでヨメ、寝かせる。

サイトの続きをするが、本を読まねばならないので途中で止める。(普段なら終わるまで止めない)

「マタイ伝」(絶版)の第4回を、読む。仏陀が出てきたので少し分かりやすい。あまり軽々しく書かない方がよいかもしれないとも思うが、判断・意見ではなく感想だからいいかな?
●「生、言い換えれば人間がこの地上への再受肉の期間中に経験し得る生活というものは、苦しみである。」
→「シークレット・ドクトリンを読む」や「千年紀末の神秘学」にも、同じようなことが書いてあった。人生は楽しむためにあると考えるのは邪道なのだろうか?
●「すべての宗教の創設者は、このたった一つのことを様々に表現しているにすぎないと言ってしまうとすれば、それは間違いである。」
→やっぱりそうか・・・。

光が形態を創造する」は、半分以上読み進んだが何を言いたいのか把握できない。でも、非常に重要なことが書いてある気がする。
→黄道十二宮と十二の色彩の対応が書いてある。桃色が山羊座とは意味深だ。
→12は、七段階と五段階・・。「マタイ伝」でも出てきた数字・・・。意味深だ。
(意味深なのは分かるが、理解できない・・・・)

[4月の予想]
2007年4月も、馬鹿みたいに暖かいと思われる。今年の春は暖かいから早めに畑が始められるかも?

ヨメは、仕事(通販か?それ以外か?)でグルグルになるが、一通り解決して完了する(13の日だし、年内発送は完了したから)。私は、何となくそれをサポートしてマイペースで過ごすのではないかと思われる。(いいようなわるいような・・・)

[2007-5-16追記]
4月前半は通販でドタバタ。4/11にはこの日と同じような状況になり、子供の事故。それをネタにして、ヨメは幼稚園行きを強く要望し、1ヵ月だけ試しに通うことにした。赤峰さんの講演会。後半は、通販がすくなくなり、暇になる・・・。(予想は半分ぐらい当たったかな?)・・・そのまま5月も暇状態?

気温は、去年と比べれば暖かい。去年の春が寒すぎたのだろうが、平均より少し暖かいという程度。畑は例年どおり。

  1. 2006/12/29(金) 00:12:34|
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聖なる十二夜 3日目(12月27日=2007年3月)

聖なる十二夜、3日目。(2006年3月動向予想)ヨメの日記も参照

ようやく、非日常な状態から脱した感じを受ける一日。1日中雨が降っていた。北海道なのに雨! 暖かい日だ。夜になってようやく雨がやんだようだ。

昨日は、早めに寝た。息子が私を起こしに来る。8時ぐらいだろうか?だが、9時ちょっと前までごろごろしている。断食の次の日は、起き上がれない。(体調がよいときは、朝早く目覚められるハズなんだが、暴食したため体調がよくない)

ヨメから言われた仕事を一通りすませて、10時に断食明けの食事をする。ヨメの食べるスピードが異様に速いことに気づく。いや私の食べるスピードが遅くなっているのか?昔はすごく早食いだったのに。息子も早く食べ終わり(少ないから当たり前だが)、私だけ食べ続ける。

通販の発送へ行く。発送だけしか用事がなかったので、我が家は街中から遠いのでそのまま帰るのはもったいないと思い、なにかないかスーパーへ寄る。陶器の安売りをしていたので、息子用のご飯茶碗と客用箸(天然木&表面研磨仕上げ)を購入。通販用にダンボールを探すのだが、最近よいものがない。

帰ってきて、おやつを食べ、ネットで種の検索。確かバイオダイナミックの種が売っているサイトを見た気がしたのだが・・・と探すが、「小児科診察室」や「シュタイナー医学入門」で載っている薬の材料になるハーブを育てようと、北海道の種屋で、種があるかチェックする。(人間を治療する植物は、大地も治療してくれると思うので畑に植えればよい影響があるのでは?と思っている)

夜御飯に、ヨメの手打ちうどんを食べ、今回はおいしい。(前回は太すぎて硬かったので細くしたのがよかった。)

「マタイ伝」(絶版)の第3回を、読む。聖書の内容を引用する箇所が増えてきたので少し分かりやすくなってきた。
→人智学(精神科学)によってキリストの本当の意味を知れば、すべての宗教の宥和が実現できる。
→「おまえの罪は許された」の意味が今ひとつ分からない。
→「あたかも羊飼いのいない羊のごとくであったからである。」という表現が気になった。

光が形態を創造する」も芸術と美学の輝きの色「青・黄・赤」、像の色「緑・桃色・白・黒」との関連性が出てきた。(そんなつもりでいた訳ではないのだが・・・、形態について知りたかったのだが・・・) 具体的に書いてあるような気がするが、理解できない。読みすすめれば分かるのか?

[3月の予想]
1日の温度変化から、2007年3月は、馬鹿みたいに暖かいと思われる。天候は不順(雪か雨が多いのでは)だが、下旬は落ち着くかも。春先に雨が降るのはちょっと問題かも・・・。(スギナを大量に保存しておけばよかった・・)

2月までのドタバタがおさまり、普通の日常になる。色々と問題が解決されよい方向へ行くのでは?(本当かな?)でも体調は全快ではない。悪すぎるわけでもないが。

[2007-4-9追記]
2月のドタバタが引き続いたというか、ヨメの不満が解消せず爆発して、離婚届を突きつけられた。あまりすっきりしてない感じだが、その後、仕事がドタバタと集中してイースターが終わって一段落した感じはある。予想した月より少しズレた感じ。すっきりしてほしい。通販がいそがしくなってきたのでヨメは4月はいそがしいのはあてっている様子。

気温は、馬鹿みたいにあったかいという感じではなかった。去年と比べれば暖かい。そんなに雨も降らなかった。

  1. 2006/12/27(水) 22:54:27|
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聖なる十二夜 2日目(12月26日=2007年2月)

聖なる十二夜、2日目。(2006年2月動向予想)ヨメの日記も参照

昨日は、このBlogやヨメのBlogなどを編集していて結局遅くまで起きていたためおきたのが10時過ぎ。

昨日の非日常的なイベントの余韻のため、通常の一日が送れない。なんだか、けだるい。頭の中で、宇多田ヒカルの「ぼくはくま」が流れ続ける。(テレビや他のメディアには接触しないので知らなかったのだが、YouTubeで見てしまった)「歩けないけど踊れるよ」「しゃべれないけど歌えるよ」ってところが好き。くまの身振りは芸術と思っている!ところがすごい!

そして断食の日。(週1回1日断食している)

昨日、食べ過ぎたため、全く空腹感なく1日を終えそう。(断食の意味あるのだろうか?)

玄米糀と豆こうじを作っているので、それの世話をする。豆こうじの実験でカビてしまったビン詰めを、畑に捨てに行く。ついでに、もらったヌカも畑にまく。畑は、雪に埋もれていた。我が家の周りはそんなに埋もれていないので、もう少し解けているかと期待したが。

畑に行った目的は白菜がほしかったからだけど、あまりに氷ついていて、鎌でも切れない状態だったのであきらめて、通販の発送と、文房具店へ行き家に帰る。

今日は予報では、雨だったが、晴れたので、昨日できなかった廃材切りをする。しながら、健康に悪そうな廃材を切らねばならないのか?とか、シュタイナー学校は親の自己満足のために存在するのではないか?とか、色々グルグル考えてしまった。(2月はそんな月になるのか!?)

廃材の積み上げはヨメに任せて、子どもとすこしじゃれる。子どもが「パソコンでおしごとして!」というので、なんとなく種の入手を色々調べる。やはり、普通に売られている種よりは、無農薬無化学肥料で育った種の方がよいので。

サルビアバスを入れたお風呂に入る。なんだかおなかが痛くなる。昨日はあれだけ食べたのでおならがよく出たが今日はそういえばでない。おなかにたまっているのか?我慢してお風呂に浸かっていたら治った。

カビが生えた大豆が入っていたビンをあらい、煮沸消毒するため、鍋に入れ、薪ストーブにかける。薪がうまくつかないのでボーっとしながら火をいじる。

「マタイ伝」(絶版)の第2回を、読むことにする。旧約聖書や新約聖書を知らないので、話が見えない。

光が形態を創造する」も読まなくては・・・。

[2月の予想]
1日の温度変化から、2007年2月は、上旬は1月下旬の寒さを引きずり、中旬が暖かくなり、下旬は初旬ほど寒くない寒さというところだろうか?

1月が多分、忙しくその余韻でなんだかやる気の無い日々をすごすのでは。そして文句を言いながら仕事をしているような感じだろうか・・・。(あまり予想したくない)

[2007-3-2追記]
2月前半は、少し寒く、後半は、少し暖かであった。(結構あたっている?種まきカレンダーもほぼ同じ予想だった)

1月に突然1月31日~2月4日まで帰省することを決め、そのドタバタの余韻で、1週間ぐらい何もできなかった。その何もしなかった余波が、後半に一気に押し寄せ、頭ぐるぐる(バックアップ編友達来訪編デジカメ編参照)になった。あ、確定申告の処理でも頭ぐるぐるになった。当たっているといえば当たっているのか・・・。仕事で忙しくなかったのはがっかり・・・。

一通り解決したので、3月には、何かすっきりするのかな?水星の逆行(2/14~3/8)・月食(3/4)・日食(3/19)とあるので、なんだか不穏なかんじもするのだが・・・。

  1. 2006/12/26(火) 23:20:14|
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聖なる十二夜 1日目(12月25日=2007年1月)

聖なる十二夜、1日目。ヨメの日記も参照。(2006年1月動向予想)

昨晩、遅くまで、ノートPC内の埃を掃除するために起きていて、朝9時過ぎに起床。暖かい。昼には日が差し、春のようだ。

本日は、ホラさんのクリスマス会に招待されている。それのために、ヨメは朝からおにぎりを握っていた。コピーを取りに来る約束をしていることを思い出すがいつ来るかわからないのでいつ来てもいいように玄関に置いておく。

ヨメが絵本「ちいさなもみの木」の語り聞かせをするため、全文覚え、ところどころに歌が挿入されているので、それを子どもと一緒に歌う。

だから私は歌を歌うだけだったが、ヨメは本を全文覚えられるか?覚えられないか?の瀬戸際で苦しんでいたようだ。語り聞かせの途中で、真っ白になって、忘れたらどうしようとすごく緊張していたようだ。

だが無事語り聞かせは終わり、お食事会に移る。

おー!WindyHillsFarmのニワトリの丸焼きだー!

私、もしかして、実際の丸焼きを目の前でみるのは初めてではないか?(丸焼きされた後の料理の一部として食べたことはあったかもしれないが)

うちの息子がクリスマス会があることに興奮して朝早く起きてしまい、食事中に眠む眠むでウダウダ言い始めたので、これは早く帰らねばならなくなる。

プレゼント交換を子ども同士でしたり、私にも頂いたりして恐縮する。(特に考えてなかったので・・・考えられないともいえるかも・・・こうゆうのは慣れてない)

最後に部屋を暗くして、歌を歌う。ドイツの伝統工芸(ロウソクを4つ灯すと、上のプロペラが廻るもの)に蜜蝋ロウソクを灯し、くるくる回転するのに感動して写真を撮るのに夢中になる。
ドイツ伝統工芸
(写真にすると、いまいち・・・)

事前に知らされていた、星の界(賛美歌312番)と、きよしこの夜を、歌って終わりかと思いきや、知らないがとてもよい曲をホラさん夫婦がデュエットを披露してビックリ。練習大変だったろうなあ。でも、息子のウダウダが限界に近いので早々と退散する。「ごめんなさい」という感じのまま帰路につく。

家に戻ってみると、コピーが置かれたままなので、その人の家まで届けに行く。本日必要なコピーのため。

家でホッと一息つきながら、先日たくさんもらったお菓子を食べてしまい。おなかが苦しいぐらいいっぱいになる。

昨日、失敗してしまった豆こうじの処置をする。

某所で行われている「聖なる十二夜」を真似して、「マタイ伝」(絶版)の第1回を、読むことにする。「光が形態を創造する」も、図書館から借りたので、十二夜にあわせて読むことにする。(そうでもないと読まないので)

特に読んだ感想はない・・・。よくわからない・・・。

[1月の予想]
1日の温度変化から、2007年1月は、初旬がちょっと寒く、中旬は暖かく、下旬はまた少し寒いという感じになりそうだ。種まきカレンダーでも初旬は寒いと予想されている。

仕事的にはなんだかわからないことでドタバタするのではないか?

[2007-2-12追記]
最後の豆こうじ実験米飴実験とともに、無選別の玄麦15kgの選別を本格的にする。石臼の初稼動もする。帰省するかどうかでヨメとケンカを結構したが、結局帰省することになる。帰省するための準備などでドタバタ。(仕事でドタバタではなく、私用でドタバタであった。予想外なことでドタバタするかと期待していたが、残念。)

気温的には、1月は概ね、暖かい日が続いたので当たっているといえば当たっているが、1日の気温の変化がそのままその月の変化になるわけではない様子。種まきカレンダーの初旬は寒いという予想もちょっとハズレ、初旬というよりは中旬に寒い日があった。

  1. 2006/12/26(火) 01:29:39|
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2007年 聖なる十二夜が始まる

このサイトは、聖なる十二夜を書き留めておくために始めた

聖なる十二夜は(本来はそれがメインではないが・・・) 、
12月25日~1月5日の間で、
一日目(12月25日)が1月に、
二日目(12月26日)が2月に、
・・・
と12月まで、自分の来年の一年間の動向が分かると聞いたので、一日一日の出来事を記載し、それに対応する月がどうであったかを追記していくというメモのために始めた。

今年で3年目になるが、2年目の各月の追記をしていると結構当たっていることが多い。特に1日の温度変化が、ひと月の温度変化と結構似ている気がする。なので、その辺も記憶している限り今年は詳細に書こうと思った(畑をしているので)。

今年の動向はどうなるのか楽しみである。天気予報的には、25日(1月)・26日(2月)・27日(3月)は極端に暖かいので、今年の冬は暖かそうだ。これだけでもうれしい。

  1. 2006/12/26(火) 00:30:06|
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